この曲はジョジョの第五部の世界観を沸騰とさ
せます。
「彼らがこれから歩む『苦難の道』には、何か
意味があるのかもしれない…。
彼らの苦難が…どこかの誰かに伝わっていく様な、何か
大いなる意味となる始まりなのかもしれない…。
無事を祈ってはやれないが、
彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう…
目醒める事で…何か意味のある事を切り開いていく
『眠れる奴隷』である事を…。」
【ジョジョの奇妙な冒険 第五部 エピローグ 彫刻家スコリッピの言葉】
決してハッピーエンドではない、むしろ
バッドエンドに近いけれども、
どこか救いのあるストーリーが好きです。