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僕の関心事

某ブログへのオマージュです。
書きたい事を書きます。基本放置。ロックンロール

ジョー・サトリアーニの個人的ランキングの続き


5/Rubina

(Not Of This Earth/1986)

奥さんに捧げた曲(奥さんの名前?)でしたっけ?

デビュー・アルバムからの泣きの名曲ですね。

凡庸のバカテク・プレイヤーとの違いがはっきりと分かる

名曲でした。


4/The Crush Of Love

(Dreaming#11/1988)

これも古い名曲ですね。

Live in San Franciscoのヴァージョンなんか地を這うベースが

気持ち良過ぎます。

簡単なところだけコピーしてみましたが、オートワウでは

全然マネできませんでした。


3/Crowd Chant

(Supercolossal/2006)

ライヴでのコール・アンド・レスポンス用の曲ですね。

元々やってましたけど、擬似ライヴに仕上げたのはさすがです。

いつもは座布団1枚くらいのスペースで弾いている和尚も、

この曲の時ばかりは飛び跳ねてましたね。

70年代風の懐かしさと新しさが同居してます。


2/Love Thing

(Crystal Planet/1998)

久々にロックに戻った名盤。

Up in the sky, Celemony, Cryatal planetなど熱い曲が勢揃い。

でもその中でも、ギター・ラヴ・ソングなこの曲が一押し。

甘く歪んだトーンと縦横無尽に響き渡るワウ。



1/Friends

(The Extremist/1992)

代表曲Summer songや泣き過ぎCryin'などを外して、

あえてFriendsです。

これも代表的なアルバムですけど。

ケルティッシュで透明感や浮遊感があって、ギターが唄ってる、と

衝撃を受けた曲です。

ストラトキャスターがシングルコイルで21fなのでコピーはしてませんけど、

22fのハムバッカーのギターを手に入れて、いつかマスターしたいです。


以上10曲が個人的ベストです。

アルバム全部分かれちゃった。


ベース練習3日目

お疲れ様でお休みしたのでお休み


ベース練習4日目

休養

ぽんぽん痛かったの


ベース練習5日目

納車に伴う練習で極度の精神的疲労に。

一応前のベースでちょっとだけは練習した。


ベース練習6日目

連日のドライビングで早々に就寝。


ベース練習7日目

左手親指負傷(+化膿)。。。


ベース練習8日目

練習再開。



今日は何となく、Joe Satrianiのベストアルバムを聴いておりました。

僕が初めて意識して聴いたギター・インスト・プレイヤーですし。

Eric Johnson、Uli Jon Roth、Jimi Hendrixと並んで心から敬愛するプレイヤーです。


さあこの日本では無名で無名なギター・プレイヤーを聴き出してからそろそろ12年、

それではそろそろ、個人的なジョー・サトリアーニベスト10をそろそろ決めようか。


10/Andalusia

(Professor Satchafunkilus And The Musterion Of Rock/2008)

初めてアコースティック・ギター・プレイを使った曲ですね。

フラメンコで始まり、途中からエレクトリックでとてつもなくへヴィなソロを弾く、

最終トラックですね。

近年の彼が最近ここまで強引に弾くのがとても珍しく、

また成熟したなとも思う。

ギターのトーンまたちょっと変えたかな?ピックアップ変えた?


9/Cool#9

(Joe Satriani/1995)

サトリアーニのブルーズ回帰、というより単にレイドバックしただけですね。

このアルバムだけ音像が全く違いますね。

そのサウンドプロダクションとネーザン・イースト初め職人達のバックアップの

お陰で、マニアだけが喜ぶいつもとは趣の違うアルバムになってしまい、

ファンからの人気もあまりないようですが、この曲なんかはルーズなだけで

ブルーズでも何でもなく、いつものサトリアーニでした。


8/Always with me, always with you

(Surfing with the Alien/1987)

伝説の大ヒット・ギター・インスト・アルバムからのバラードです。

音のメリハリ感が心地良くて、優しい気持ちになれます。

ちょっと歪ませ過ぎかなとは思いますが。


7/Devil's slide

(Engines of Creation/2000)

テクノというかアンビエントというか、とにかくまた「ロック」じゃないからか

ファンから見放されたアルバムでしたね。

ジェフ・ベックといいゲイリー・ムーアといい、どうして今更ドラムン・ベースに

はまるんでしょうという感情は出ましたし、いつもよりギターのトーンも

デジタル寄りなような。効果音的なフレーズも多いし。

結構きれいにデジタル・ビートにギターが乗っかってたり、以外と

埋もれていたり、とそういう点では不満でしたが、これはこれでいいのでは?

中でもこの曲は、とてもタイトにまとまってますね。

デジタルと競い合ってる。無機質なサウンドの中にあって、

ギターだけが、人間臭すぎる(笑)

そのギャップがたまらない。


6/Chords of life

(Strange Beautiful music/2002)

テクノの次に出したのは、オリエンタル。。。

とてもいいサウンド・プロダクションなのに、終始アジアン・テイストで押して

肝心のソロが・・・というちょっと残念な作品でしたけど、

日本人なんで結構オリエンタルなんは聴けますし。

中でもこの曲が一番、ミステリアスでした。


続きは今度~

車に前に乗ったのは1年程前という半ばペーパー化しておりましたので、
車に乗るのが若干不安でした。

でもまあ、元からほぼ毎日バイクは乗ってるし。
通勤の片道5kmでシフトチェンジを特に意識することなく、50回はしてるし。
右手(フロントブレーキ)、左手(クラッチ)、
右足(リアブレーキ)、左足(シフトペダル)、
それにウインカーは左親指、よく考えたら全部使ってるし。
(クラッチとリアブレーキはほとんど使わないけど)
そこまで使っておいて、結局は両膝だけで運転してるし。
それ考えたら、AT車(CVTですけど)なんて余裕だろってことで。
少なくとも「転倒」はないからね。

いやいや、でも挙動が全然ちゃいました。
安定感はさすが4つ輪ですね。
バイクと段違いです。
コントロール感は逆ですね。
それと、CVTってエンジンブレーキめっちゃ弱いんですね。
バイクでエンジンブレーキを多用する乗り方をしているので
こないに弱いと引くくらいです。
それに挙動が変。もたつき感があります。

今の問題はスピード感ですね。
バイクだと50kmだせば結構勢いあって何らかの「恐怖感」もあるのに、
車だと遅いかなと思いながらもメーターみたらもう50km、あれ?ってなります。

外装・内装共に気に入ってはいます。
スピーカーは、純正で6発も積んでいるし、どうせノイズだらけの環境なんで
このままでいいやと思いましたが、センターがないのメタラーとしては
は結構辛いです。

前にも書きましたが、スティングレー買いました。
ミュージックマン・スティングレイじゃなくて、
軽自動車の方です。

色は、シルヴァー。
黒→定番過ぎ+夏暑そう+うちにいるワイルドキャット、クロいの先輩と被る
白→定番+営業車みたい+ちょっと高い+ファツミのイプサムと被る
グレー→せっかくの色なのに黒(コスモブラック?)にしか見えない
紫→個人的に合わない
限定の紫→もっと合わない

という消去法の結果です。
そして現物・・・普通過ぎる。

リミテッドって、モデルチェンジ前の処分臭いんだよな~って
思いながらも、このデザイン自体気に入っているので、
別にいいかと購入。
まあその内すぐにエンジン新型のんが出そうですけど。

$僕の関心事

夢の共演

共に、軽。249+659=908cc
両方足してようやくGPZ900Rと同じ排気量。
なんて経済的なんでしょ。

さて、それではどこを改造しよう?