Shandi全ての夜を飛び越えて、闇の踊る壁に向かう。 理力を胸に、煌く眼差しと共に。 昔から綴られてきた、夢の燃え跡。 超えられない壁を、今も登り続けている。 悔し涙に塗れ、このまま負けっ放しじゃ、 受け取った想いに、向き合えないから。