僕は自分が世界で一等幸せな奴だと思う。
一番欲しいものは、誰よりも手に入れているから。
それを、僕は心臓の鼓動の真ん中で見つけた。
僕はあなたの瞳に祈りを投げる。
僕は詩う、あなたの心の華になるために。
ありったけの愛と共に。
これから先、あなたが、僕が、二人の間が、どうなろうが僕はあなたがずっと大好きです。
それが、僕だけの進む道。
ここは天国?あなたがいるなら、きっとそう。ここは、死ねる場所。
待ち焦がれていた、結ばれる日が今、やっと来たよ・・・
いつも会社の前に黒いにゃんにゃんがいるので、今その子に近づこうとしてます。
距離を測って近づいて3日目、あの子の感覚から僕への目障り感が消えてきた今日、
向いの会社のおっさんがその子を邪険に追い払ってくれたので、僕もまた警戒され出しました。
残念。。。
さん改めオスカル様や、M田に使われても、当然嫌じゃあないですが、けど全然快感が伴いません。
今日はすみだっちんとことポーアイのお客様の所でエンジニアでしたけど、楽しかったけど、
でも僕の求める悦びではなかったです。
どうやら僕のPossessorはやはり一人しかいないようです。
2年前に自分の顔に自分で描いたHのペイントは、永遠に落ちそうにありません。
アンビバレンツ・・・二律背反。結局、僕を表す最も適した言葉はこれなのかもしれません。
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今宵の一曲
Gamma Ray「Heaven can wait」
("Heading for tomorrow"収録:1990年)