【緊急報告】

アメリカ(シアトル)
スターバックス本社に行き、
CEOハワードシュルツ氏に
手紙、サンプルを渡してきます!!


スターバックスで
働くパートナーの皆様、
宜しくお願い致します。



新デザイン完成!!
スターバックスカラーの緑で
繰り返し使用できるタイプとして
スプーン先端がヘラの役目をするよう
柔らかい素材や硬い素材など
複数ご提案してきます!!

量産やコストの問題はクリアされました。



※新デザインはCEOハワードシュルツ氏に一番に見て頂きたいので旧型をご覧ください。




下部にフラペチーノを
飲食している写真掲載中です!!

一人でも多くの皆様より、
ご感想、ご意見、
コメントをお待ちしています。



直接、スターバックス・
コーポレーション
会長兼最高経営責任者 
ハワード・シュルツ氏へ
お伝えしてきますので
応援して頂ければ幸いです!




スターバックス・
コーポレーション
会長兼最高経営責任者 
ハワード・シュルツ氏の著書を
読み勉強すればするほど、

自社で販売する前に、
まずはスターバックス・
コーポレーション
会長兼最高経営責任者
ハワード・シュルツ氏に
直接想いを伝えることで
世界中の皆様のお手元に
早く届けることが
できるのでは!?

と思いました。




世界を代表する
スターバックスは
素晴らしい企業です。
信じて実行してきます!!



※多くの皆様がスターバックスで
新型ストロースプーンを使いたいとの
ご要望も多くあり驚きました。

お客様である皆様の想いも
一緒にお伝えしてきますので
是非、応援して頂ければ幸いです。

コメントお待ちしています。




【シアトル渡航スケジュール・アポなしの
飛び込みになってしまいますが
全力で実行してきます。

スターバックスのパートナーの皆様、
是非ご協力下さい。
宜しくお願い致します。】




2012.7.16(月)
9時15分 シアトル着



スターバックス一号店へ立ち寄り、
すぐ本社へサンプルと手紙を渡しに行きます。


本当にハワード氏へ手紙が届けられたか・・
滞在中、確認できるまで本社へ通います。



16日(月)  シアトル滞在
17日(火)  シアトル滞在
18日(水)  シアトル滞在
3泊の予定。
19日(木)14時10分 シアトル発






一人でも
多くの
皆様から、
ご感想、
ご意見、
コメントを
お待ちして
おります。



$ストロースプーン発明者のブログ




以下は発明品の旧型サンプル品で
飲食している写真です。

$ストロースプーン発明者のブログ
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$ストロースプーン発明者のブログ
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以下の写真は従来型で
最後の一滴まで飲めません!

かき氷でお馴染みでは!?

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【本の素晴らしさ、
言葉の素晴らしさを未来へ】


スターバックス・コーポレーション
会長兼最高経営責任者
ハワード・シュルツ氏の著書を読み
深く感じ希望が見えました。


言葉で人が変わる、変えることができる
素晴らしさを身を持って体験しました。
これもスターバックス体験ですね。



私には情熱と行動力しかありませんが、
今後の経験、スターバックスとの
体験など本を書き、貧困国へ学校を
建設し、思いやり、愛情の大切さを
世界中の子供たちに伝えていこうと思っています。



発明品を普及させてどんな国の子でも
夢を持つことは平等であること、
夢を達成するために私が心から想っていること、
一生伝えていきたい言葉です。



※以下は私が感じたことを言葉にしました。
今を生き、これからを生きる・・・
希望を見失っている世界中の
子供たちに私が伝えたい言葉です。



【己は無限の可能性を秘め、愛情で考え決断し、努力や行動力は信頼への架け橋となり、諦めない精神力こそが最高の結果を導き出す】    
              ストロースプーン発明者より
新時代到来!!
一本で飲食できる新型ストロースプーンの
採用で手軽に混ぜることができ、
その日の気分で食べたり飲んだり
私たちにとって本当に便利になります。
 



上にある物はお祭りでお馴染み従来型です。
そして下にある物が発明品の新型ストロースプーンです。

$ストロースプーン発明者のブログ
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従来型はすくい部が狭く、
十分な量をすくうことができませんでした。


発明品は従来型と比較するとすくい部が
両サイドに広がりたっぷりとすくう事が
可能になりました。


写真では見ずらいのですが・・・
先端にもポイントがあります。

コップを傾けずに最後の固形物を
すくえるような工夫が施されています。





$ストロースプーン発明者のブログ

先端から吸える部分まで2.8センチあり
約コップに3cm程液体が残ってしまいます。

皆様のご指摘どおりストローとしては
十分な役割を果たしていません。


$ストロースプーン発明者のブログ

吸い口が底とぴったりつくことで
一滴も残らず吸引可能です。

この問題を解決した結果、
最後まで飲めるようになりました。




※実際に飲んで見ましょう。

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従来型は先端部分が邪魔をしてしまい
最後まで飲むことができませんでした。


これではストローの役目が
果たせていませんね。


そしてこの残りを飲む際にお子様は
こぼしてしまう方が非常に多かったです。

昔、お祭りで洋服や手が皆さんも
ベタベタになった記憶はございませんか?




$ストロースプーン発明者のブログ

発明品は先端から吸うことができるため、
ストローと変わりなく
最後の一滴まで飲むことができました。


そしてこの状態で最後の残りの固形物を
すくい出すことができる便利さを持っています。

このわずかな違いですが
ここが大きなポイントになります。


$ストロースプーン発明者のブログ
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現在世界のスターバックスでは!?

ストロースプーン発明者のブログ

ストローとスプーンを使用し、
資源の無駄になってしまっていて残念です。


以下はお洒落なスタバで生クリーム食べる際、
スプーンをカップ内に用意しながら、
ストローですくって食べている様子です。

日本含め世界にもこのような方が大勢ます。
アンケートではストローで飲食したことが
ある方が多くいらっしゃいました!!

ストロースプーン発明者のブログ


こちらはタンブラーにストローと
スプーンを利用している方です。
$ストロースプーン発明者のブログ




【新型ストロースプーンが
普及することによるメリット】


世の中に広めるには単価を
抑えなくてはいけない大きな課題がありました。

そして企業にとって新型ストロースプーンを
採用するメリット、
デザインや顧客満足度が必要でした。

そして一番問題である単価の問題は
改善することができました。


採用の検討をしてくださる企業が
ありましたら具体的なお話ができます。



企業側のメリットとしては食べながら
飲むという今までにない新商品が作れることです。

スターバックスのフラペチーノ
http://www.starbucks.co.jp/beverage/frappuccino.html
という大人気の商品を筆頭に消費者には
食べながら飲むという新しいスタイルが
受け入れられているのが現状です。


そして消費者は
いろいろな状況で飲食します。


例えばお店で勉強しながら、
PCを使用しながら、散歩しながら、
車に乗りながら、子供を抱えながらと
あらゆる状況を考えなくてはいけません。

片手で食べて飲むが同時にできる便利さ、
ストローとスプーンの二つを使用し、
セルフサービスで取りに行くわずらわしさ、

普段は生クリームを食べなくても
ふと何気なく食べたいときに食べられる
企業側の気遣いも新型ストロースプーンの
一本でお客様を満足させることができます。




【現在お店では???】


従来型のストロースプーンはお店などには
普及されておらず、使い捨てのストローと
スプーンが設置され使用されています。



【新型ストロースプーンはエコ商品です!】



ストローとスプーンの二つを
使用していたことにより、
資源が無駄になっていました。

ストローとスプーンは毎日多くのお客様が
お使いになります。この数は全国、
いや世界で考えると皆様の想像以上の数になります。


具体的にどれほど消費しているかあまり考える機会ありませんよね。


私たち企業サイドはこの努力が
必要なのではないでしょうか!?



co2削減を努力している企業も
多数ありますが・・・アイディア商品を
導入することによりまだまだ削減できるのではないでしょうか!?



お客様がストローとスプーンの
二つ使うことにより
大変多くのco2を排出しています。



スプーンの生産時に排出されるco2も
新型ストロースプーンが普及することにより
大幅に削減できます!!!

採用する企業もエコ商品を使用することにより、
co2削減へ取り組んでいるとイメージアップに繋がります。


従来のままと導入後を比較すると
あきらかにco2の排出量は削減できます。




【導入先】

幼児の飲食にも非常に役立ち、
生活介護を必要とする老人にも
大変便利にできています。
(サイズなどは改良し、
ブログでアップしますね)


今後、世界にある介護施設、病院、
家庭、飲食店、遊園地、映画館と
あらゆる場面で活躍できます。



【最後に】

社会問題であるco2削減に関しては
一般個人もそうですが、
私たち企業は頭を使うことで
大幅な削減をすることができます。


このような些細な知恵が今の社会
(ものづくりの日本)には必要なのでは
ないでしょうか!?


そして実行、決断が一番大切と
私は考えています。


お客様は敏感です。


例えば・・・新型ストロースプーンが
普及することによって世界の外食産業は
新商品を開発することができ、
その企業に対する利益は計り知れません。


世の中にない製品を作り皆様に
知っていただくことにより
その波及効果は日本発信から
世界へ広げることができます。


本当に多くの皆様からの要望を
ブログを通じ企業にも伝えていきますので

コメントやメッセージを
お気軽にお寄せ下さい。


応援してくださる方の
期待に応えたいと思います。

皆様、今後とも宜しくお願いします。
皆様、本当にたくさんの応援、
大変多くのコメントや
メッセージ有難うございます。


商品化の要望等あり大変驚きました。


皆様のご期待に沿えるよう
頑張っていきますので
是非今後とも応援宜しくお願いします。


今回はもっとわかりやすく
図解でとの貴重なご意見を頂きました。
写真にて解説付きでご説明させて頂きます。


上にある物はお祭りでお馴染み従来型です。

そして下にある物が
発明品の新型ストロースプーンです。

$ストロースプーン発明者のブログ
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従来型はすくい部が狭く、
十分な量をすくうことができませんでした。


発明品は従来型と比較するとすくい部が
両サイドに広がりたっぷりとすくう事が可能になりました。


写真では見ずらいのですが・・・
先端にもポイントがあります。

コップを傾けずに最後の固形物を
すくえるような工夫が施されています。






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先端から吸える部分まで2.8センチあり
約コップに3cm程液体が残ってしまいます。

皆様のご指摘どおりストローとしては
十分な役割を果たしていません。



新型ストロースプーンでは

$ストロースプーン発明者のブログ

吸い口が底とぴったりつくことで
一滴も残らず吸引可能です。

この問題を解決した結果、
最後まで飲めるようになりました。




※実際に飲んで見ましょう。

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従来型は先端部分が邪魔をしてしまい
最後まで飲むことができませんでした。

これではストローの役目が
果たせていませんね。


そしてこの残りを飲む際に
お子様はこぼしてしまう方が
非常に多かったです。


昔、お祭りで洋服や手が皆さんも
ベタベタになった記憶はございませんか??




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発明品は先端から吸うことができるため、
ストローと変わりなく最後の一滴まで
飲むことができました。


そしてこの状態で最後の残りの固形物を
すくい出すことができる
便利さを持っています。


このわずかな違いですが
ここが大きなポイントになります。


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【新型ストロースプーンが
普及することによるメリット】


世の中に広めるには単価を抑えなくては
いけない大きな課題がありました。

企業にとって新型ストロースプーンを
採用するメリット、
デザインや顧客満足度が必要でした。


そして一番問題である単価の問題は
改善することができました。

採用の検討をしてくださる企業が
ありましたら具体的なお話ができます。


企業側のメリットとしては食べながら
飲むという今までにない新商品が
作れることです。



スターバックスのフラペチーノ
http://www.starbucks.co.jp/beverage/frappuccino.html
という大人気の商品を筆頭に消費者には
食べながら飲むという新しいスタイルが
受け入れられているのが現状です。


そして消費者はいろいろな状況で飲食します。

例えばお店で勉強しながら、
PCを使用しながら、散歩しながら、
車に乗りながら、子供を抱えながらと
あらゆる状況を考えなくてはいけません。


片手で食べて飲むが同時にできる便利さ、
ストローとスプーンの二つを使用し、
セルフサービスで取りに行くわずらわしさ、


普段は生クリームを食べなくても
ふと何気なく食べたいときに食べられる
企業側の気遣いも新型ストロースプーンの
一本でお客様を満足させることができます。


【現在お店では???】


従来型のストロースプーンは
お店などには普及されておらず、
使い捨てのストローとスプーンが
設置され使用されています。



【新型ストロースプーンはエコ商品です!】



ストローとスプーンの二つを
使用していたことにより、
資源が無駄になっていました。

ストローとスプーンは毎日多くのお客様が
お使いになります。

この数は全国、いや世界で考えると
皆様の想像以上の数になります。
具体的にどれほど消費しているかあまり考える機会ありませんよね。



私たち企業サイドはこの努力が
必要なのではないでしょうか!?



co2削減を努力している企業も
多数ありますが・・・

アイディア商品を導入することにより
まだまだ削減できるのではないでしょうか!?



お客様がストローとスプーンの
二つ使うことにより大変多くのco2を
排出しています。



スプーンの生産時に排出されるco2も
新型ストロースプーンが普及することにより
大幅に削減できます!!!


採用する企業もエコ商品を
使用することにより、
co2削減へ取り組んでいると
イメージアップに繋がります。


従来のままと導入後を比較すると
あきらかにco2の排出量は削減できます。





【導入先】


幼児の飲食にも非常に役立ち、
生活介護を必要とする老人にも
大変便利にできています。

サイズなどは改良し、
ブログでアップしていきます。


今後、世界にある介護施設、病院、家庭、
飲食店、遊園地、映画館とあらゆる場面で
活躍できます。



【最後に】


社会問題であるco2削減に関しては
一般個人もそうですが、
私たち企業は頭を使うことで
大幅な削減をすることができます。

このような些細な知恵が
今の社会(ものづくりの日本)には
必要なのではないでしょうか!?


そして実行、
決断が一番大切と私は考えています。



お客様は敏感です。



例えば・・・新型ストロースプーンが
普及することによって世界の外食産業は
新商品を開発することができ、
その企業に対する利益は計り知れません。



世の中にない製品を作り皆様に
知っていただくことによりその波及効果は
日本発信から世界へ広げることができます。


本当に多くの皆様からの要望を
ブログを通じ企業にも伝えていきますので
コメントやメッセージを
お気軽にお寄せ下さい。


応援してくださる方の
期待に応えたいと思います。


皆様、今後とも宜しくお願いします。