走ったケド間に合ぃませんでしたぁ
目の前でドア閉められるのは何回やっても悔しいデス
開けてくれたり待ってくれる人は天使に見えます
ちょっと走ったダケでふら
体力のなさに悲しくなります
太ったしジムまた通ぉうカナァ