次女にあのお店から面接の連絡が来た!







数個前のブログに書いたんだけど



そのお店は、アパートからすぐそばで、私が働きたくたて履歴書も送ったけど連絡は来なくて、仕方ないから履歴書を持って突撃しようかと思っていたけど、次女が先に履歴書持って行ったら、受付け係のアメリカ人(白人)の若めの男の子に、


「(サーバーは要らないみたいだけど) 今、自分の様な受付担当を探しているよ。それも〇〇な人を探していたみたい。 
でもちょうどマネージャーは今日休みだから、履歴書は渡しておくよ。なので、明日にでもマネージャーに連絡してみたら。」




詳しくは、インスタに書くかも。




でも、次女は乗り氣が半減になった。



理由は、もし一緒に働くかも知れないその男の子がやる氣無さそうな感じに見えたらしく、それが何だかな〜だったらしい(笑)




で、次の日私も次女もすっかり忘れてて。



で、また次の日に連絡したらまたマネージャーはまた休み。



でも次女は、別のレストランからの面接も入ったし、お店の雰囲氣も含めあまり…と。




そしたら、次女が私に言ったの。




「ごめんねマミー。私がここで働けば、マミーも何時か働けるかなと思っていたんだけど、違う所を探したい。」



驚き




ごめんね悲しい 私に氣を使わせていたね。

そんなつもりは無かったよ。(多少はあった?デレデレ)




でも、シアトルで車の運転🚗 が苦手なら、アパートから近い徒歩で行けるお店がいいかなと思ったの。



そして、次女のコネがあれば何時か私もニヒヒ





とは思ったけど、そんな事より彼女が好きな仕事をして欲しい!それが私の、1番の願い。


親ならそう思うよね。



私は、もう暫くどうにか生活出来る。欲しいものもそう無い。




でも次女は、いつか独り立ちしてアパートを借りたいみたいだし、欲しい物もあるし、友達も作ったり人と出会いたいはず。




だから、次女が好きな事をして欲しい。

それが1番大事なの!







そして、それが何時だ?


もう次へ行こう。



他の仕事の事で、私もすっかり忘れてたのよ。







そしたらさっき、寝ていた次女がリビングルームに来て、「あの(履歴書持って突撃した)お店のマネージャーから電話があって、今日面接する事になった無気力




笑い泣き笑い泣き笑い泣き





寝ていて、寝ぼけて電話を取ったらしい次女(笑)




次女からの連絡、待ってたのかな?


あの男の子が、次女を押したのかな?




兎に角、今次女が面接に行きました〜




結果はいかに!?





次女、「緊張する〜」




分かる分かる。


もし採用されても、もう働くつもりはあまりないみたいだけど(勿論、待遇に寄る)でもそれでもベストは尽くすのがいいよね!



お店に対しても、自分に対してもそれがリスペクトだニコニコ






また後で〜