全2冊 2000枚と表示されています。
「海辺のカフカ」が約1600枚。
「ねじまき鳥クロニクル」の第1部と第2部で約1200枚らしいので、
やはり村上氏最長の小説になると思われます。
楽しみです。
海辺のカフカ (上) (新潮文庫)/村上 春樹

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海辺のカフカ (下) (新潮文庫)/村上 春樹

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ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)/村上 春樹

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ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編 (新潮文庫)/村上 春樹

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ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)/村上 春樹

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村上春樹を英語で読む『海辺のカフカ』 (MURAKAMI Haruki Study Books)/塩濱 久雄

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追加情報
チャンドラーの翻訳第2弾が今月出ます。
さよなら、愛しい人
レイモンド・チャンドラー
2009/04/14刊行予定 1,785円
消えた恋人を捜してLAの街を彷徨う前科者ムース・マロイ。
彼と出会ったことで私立探偵のマーロウは奇妙な事件の渦中へと。
男女の哀切な愛を描いたハードボイルドの傑作が村上春樹の新訳で甦る。