読書計画2008と題した本の特集です。
表紙にも登場している、爆笑問題の太田光が紹介しているのは、
カート・ヴォネガットです。
その作品はほとんど翻訳されて日本でも読む事ができます。
ボクの一番好きなカート・ヴォネガットの作品は、
やっぱりこれかな。
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262)/カート・ヴォネガット・ジュニア

¥672
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ヴォネガットは日本ではあまり馴染みが無い作家かもしれませんが、
今回のブルータスの記事を読んで興味を
持たれたらぜひ読んで欲しいです。
ヴォネガットの公式サイト