一番最初、
それはこっちのセリフですね。
貴方がいろいろ文句を言ってきたのでしょう?
それに対して返事をしただけです。
ぱくってないのだから、
これに関してはもう何もないでしょう。


次、見ながら書くことが著作権違法?
へー初めて知りました。
確かに、載せた私は悪いと思います。
けどただ書くだけで違法になると、
みーんな違法ですねw

後、貴方よりは友達多いと思いますよ。


後、すべて私が描いた絵です。
今後は、人のを見て描いた絵は載せません。
ちゃんと自分で描いた絵を載せます。


ぇっとレス入ったみたいなので返します。

確かに…貴方の言うとおりですね。
私も冷静に判断すべきでした。
ちなみに私長州小力とか興味ないので。







 題名通りレス返しです。



 名前:お前さぁ…さん



パクッといて逆切れ?

あーそんな風に見えましたか?それは失礼。


別にちくっても良いですよ。

だってパクッタつもり全然ないですし。

っていうか何で人のネタぱくるの?って前もいったような気もするが…。


やって何の意味があるの?

何かパクッテ得する事とかあるのかな?

つーかネタを何でブログでする?


自分が描きました?人の絵もってきてって…

別に自分が描きましたwみたいな事はないけど?

それは貴方の思い込みでは?



ただ描きたかったから描いただけですよ。

描いてみたかった。と言ったほうがいいでしょうか?

見ながら描いて何か悪いとこでも?

練習して何か悪い事でも?


別にすべてが人のを描いて貼っているわけではないでしょう?

他にも人の絵を見て描く人なんてたくさんいますよ。

別に私だけではありません。



同じような書き込み多いですね。

毎回同じ返事をしている気もするんですが…。


何か私に恨みでもありますか?

何か私に不満でもありますか?

何か私がしましたか?



ネタをパクッタと何回も言ってくる人は、

ストテラの人間でしょうか?

まぁストテラの人間じゃないと分からないですよね。某ブログのネタは…。


それとも何かのグループでしょうか?



それとも、私を潰すきでしょうか?



こんな長文失礼します。


絵に関しては、貴方にとってぱくっている、や、

あたかも自分が描いたようにと考えているのならば勝手ですが、

私は練習もかねて描いているだけです。

ブログに載せているすべてが人が書いた絵じゃありませんよね?


見ようが見まいがそれは人の勝手です。

私はただ載せているだけです。


小説もそうです。書いているだけです。



しかし、貴方が不愉快な思いをしたのならば申し訳ありません。

ただ、私は某ブログのネタをパクッタつもりは一切ありません。

これは誰がどう言おうと返す言葉は同じです。「ぱくってません」

事実を述べているだけです。



それでは、お前さぁ…さん、

長文失礼しました。しかし、今後は同じような質問はやめていただきたいです。


しかし、貴方が私に不満をもつならば、

もっと解決する方へ持っていってはいかがですか?


私もちゃんと返事は返すつもりです。



 



 お知らせです。

 明日(今日)からこのブログを封鎖?じゃなくて別のブログに移さしてもらいます。



 理由1、本格的に「追憶に紛れた僕ら」をストテラでしたいから。



 理由2、小説を新たにブログでしたいから。



  なんですよ。



 http://strawberry59.blog59.fc2.com/ に来てね☆





今日テレビ見てたら、

KAT-TUNついにCDだすのね。

これがBzの松本さんだっけ?が手を加えたらしく。。

なんとなーく分かるような気も…。



まぁ悪くない曲だと思いますよv((本間



也宮ははやくポルノの新曲がほしい(そっちかい)

だって②こんかいもぃぃ曲なんだもん!(ゝω ・)b



最近はー…YUIのアルバムとか聴きながら歌ってる((ワラ

聴くとほとんど也宮好みの曲ばかりww

これは良かったv




音楽といえばー…アニメとかでもやっぱそのアニメに合う曲がぃぃよね☆

ワンピースのオープニングはなっか②変わらない!

これはいつもなんだけど。

今の曲どれくらいやってんだろ?前もその前もながかったからな…。

でも染み付くよね☆


後アニメはブリーチとかしか見てないから~…。

あれも合うと思う!!ハイカラの「一輪の花」(也宮好みw)



だいたい也宮は迫力のある曲が好きだからさぁ↑↑

テンポの速い曲!

最初っからテンポ速くて、途中からドーン!!と((ハ




んなもんよ。。




 
 第二十九話 ムーンライト
「私…昔月が嫌いだった」
手にジュースの缶を握り締め、
街全体を眺めていた。
「いつも私の事照らすんだもん…。
 私は暗闇にいるのに。
 光なんて私には必要ないって思ってた」
「で?」
「けど、学校にいる時は月が恋しかったの。
 友達がいて、楽しく遊んで盛り上がって…。
 でも、家は暗くて恐かった」
「けど、今はなんともないだろ?
 今のお前だって笑ってるじゃねーか。
 それは、今ここでも月を必要としてるからだろ」
「       」
今まで、誰一人として悲しみを叫んだ事はなくて、
表に出す人なんていなかった。
だから私も強く生きなきゃいけないって信じてた。
家では私を冷たい目で見るその視線が、
恐くて、時に憎かった。
 誰も私の心に入らないで――――
  誰も私を傷つけないで―――…
 私を、私を自由にさせてください。
「お兄ちゃん、現実離れしてるね。
 他の人ということが違うもん」
「それはどーも」
「…明日も会えるの?」
「さー…よく知らないけど。
 俺は学校だから無理だろうな」
「えー!」
心の底から来る深い声。
残念そうにしかめつらを浮かべる。
「お前だって学校だろ?
 部活とかしてないのか?」
「部活してるよ…バレー部」
「なら行けよ。
 まぁあの女が付いてるから大丈夫だろ」
「…」
その後楡姫はあまり喋ることなく、
次の日を迎えた。
「なぁ瑠井今日暇?」
休み時間。
いつものように健二と友が
瑠井の席にやってくる。
「(暗殺実行は明日だったな…)
 別にいいけど」
「翔平と巳野もいくっつってた」
瑠井の仲の良いメンバー。
それが友、巳野、健二、翔平だ。
健二と友は中学からの知り合いで、
巳野と翔平とは別々の学校だったが
高校で知り合い仲良くなった。
どこか気が合いそれぞれ性格が全然違うが、
瑠井にとってかけがえ存在でもある。
そんなわけで放課後、瑠井を含む5人は
ゲームセンターなどで遊び、
帰る頃には真っ暗になっていた。
「(そろそろ寒くなる時期か…)」
夜空を見上げながら瑠井は
何かに物思いにふけていた。
そんな時、後ろから急に誰かが飛びついてくる。
瑠井はそれを払い、後ろを振り返ると。
「真部…?」
薄暗くてよく見えなかったが、
それはまさしく楡姫だった。
制服姿の楡姫は走ってここにきたのか、
息を切らしていた。
「お前っ辻宮と一緒じゃなかったのか?」
「そうだよ…けど、
 少しだけお兄ちゃんと話がしたくて。
 駄目?」
「――――…」
二人は近くの土手に行き、
瑠井の目に浮かぶのは何もないただの夜空だった。
「私ね、昔おじいちゃんに言われた事があるの。
 人には誰でも悲しい事がある。
 けど、それを見てくれる人は必ずいるって…」
「それに共感したのか?」
「少しだけね。だって一人じゃ何もできないんだもん。
 私、お兄ちゃんに会えて本当に良かったと思うよ。
 ずっと暗闇の中にいたから…」
「お前は初めから暗闇なんかにいねーよ。
 ちゃんと友達がいるだろ。
 俺は初めから濁った存在だ…。
 追憶に紛れた者の一人にすぎない」
「追憶に紛れた者…?
 どうしてそんなこというの!?
 だってお兄ちゃんにだって―――」
「それ以上言うな!!」
「      」
楡姫は瑠井の言葉に驚き口を詰まらせる。
瑠井は楡姫をにらむようにみた。
しかし、それはどこか寂しい目…。
楡姫には分かっていたが何も言わなかった。
瑠井は振り返り帰ろうとする。
「あっ…」
「悪いが俺は
 お前が持っているような優しい奴じゃない。
 黒く染まった暗殺者だ」
「   あっ暗殺者って、
 ひそかに要人をねらって殺すこと?」
「…俺の場合、悪人を殺すだけだ。
 暗闇の中の殺人者、とでも言っておこうか?
 愚かな人間がのうのうと生きてるだけで
 憎いとしかいいようがない。
 だから、俺が消すんだ」
「        」
瑠井はそれ以上何も言わず、
その場から姿を消した。
楡姫はその場に膝をつき、
震えていた。
そんな楡姫を見つけたのは、葵だった―――


「絵」だよぉ↑↑㊨上に書いてる文章を紹介♪


  『 貴方が私を変えたように


    私が貴方の月のようになってみせる


      明るい街だからこそ


   今、貴方に会いたい 


リボン全部写らなかったぁ(ノД`)

実は「LOVE」ってしてたんだけど、Vまでしかないね。(終了)









  *レス返し*



青座さん

分かるわぁ↑それ!!

也宮もデトロイト書いた時バイオハザードがよぎりまくった((違っ

ぃやー二人に乾杯ですなっ(>∀<)飲もう☆食べよう☆(ぉい②;



ブリーチ!?だよねぇ↑↑

日番谷君本間マジでカッコイイ!!

一護もかっこよろしいよなぁ☆


日番谷君オンリーLOVE



 


なんつーか春休みって暇なんだけど、

テレビは欠かせないよね(笑)



もぅそれしか楽しみがないし(つД`)



…あっ!そういえば今日は公立入試発表。。

どうなったんだろ、マジで心配なんだけど…っ


しかし先ほど友達からメールがきて、「受かった!」とのお知らせ☆

これは喜ぶほかにない!!(>∀<)マジでよかったよぉぉ↑↑



昨日から緊張しておりました也宮。。

もぅ発表は終わっているはず…他の人はどぅなったんだろ。。


あー!聞こうにも聞けないし、どうすれば(゜Д゜;=;゜Д゜)

まっまぁ落ち着いて別の事を考えよう((ぅん





ぇっと②(落ち着け) テレビって言えば、

昔(小学校の頃)に比べてドラマとかアニメとか見るのが減った気がする。

とくにドラマは本間減った。

最近はあまり興味がわかない↓ アニメはー…今は二つ?


むかーしから見てた「ワンピース」と現在の「ブリーチ」ですな。

ブリーチはぃぃよ最初は友達に漫画を借りるとこから始まったんだけど、

テレビみるとはまっちゃいました



一番好きなのは「日番谷」君!!

ありゃーカッコよすぎるわ(ノД`)←馬鹿

也宮の気持ちを分かってくれる人はぃるのだろうか??


画像とか見るとありえん!!

一つすっげーのあったもん(><)



あれは見たほうがいい!



まぁ…こんな也宮を分かってくれる人はレスしてもらいたいわ(ノД゜)




 んでは~



 第二十八話 片翼で生まれた子供
麻奈と出会って約一週間。
瑠井の活躍は社内で少し有名になっていた。
葵の怪我が深いもので、
回復には時間がかかったが、
11月上旬に退院し、仕事にも復帰した。
「今までありがとね」
「別に。それよりリストは?」
「はいはい」
葵は瑠井に犯罪者のリストを渡した。
「手に入れるの苦労したんだよー。
 瑠井君が頑張ったお礼だね。
 みんな結構瑠井君の活躍に驚いてた」
「へー…」
貴方は、変わった…。
前より輝いて見える。
私が入院してる時、麻奈が言ってた。
〈「あの子すごいミステリアスだね」〉
〈「そう?」〉
〈「何か葵と似てる気がする」〉
「あっ…あの!」
「ん?」
葵が瑠井を呼んだ時、
別の方から葵を呼ぶ声が聞こえ、
葵は口を詰まらせながら仕方なくそっちの方に
行ってしまった。
「虐待から逃げた?」
「そうなんだよねー…この子なんだけど」
麻奈の横に脅えながらうずくまっていた。
「この子の父親がやったみたいなんだけど、
 その父親の行方が分からなくなって…」
「…ここにいれば大丈夫だよ」
葵はその子の頭に手をポンと乗せ、
安心させるような言葉を発した。
「私まだ仕事残っててさ~、
 この子を預かってたもらえる?」
「OK!いいよ」
ゴメンね、といいながら麻奈は
自分の仕事に戻って行った。
残された葵はその子に喋りかける。
「貴方、名前何ていうの?
 中学生かな?」
「……真部楡姫、中1です…」
幼いその子は女の子で、
小さく可愛い声だった。
「楡姫ちゃんか~、私は辻宮葵って言うの。
 ヨロシクね」
「…」
何も喋らない楡姫に戸惑う葵。
そこで頭をよぎったのは瑠井だった。
葵は急いで楡姫をつれて、
瑠井のいるところに向かった。
「るーい君!」
「何だ…」
家に帰る途中の瑠井を無理やり止め、
楡姫を瑠井に渡す。
「この子の世話、瑠井君にお願いしたいの」
「はっ!?」
当然のような返事。
瑠井がまともに引き受けてくれるわけないと
葵も分かっていたがいちかばちかのかけであった。
「実はこの子親に虐待を受けてて…。
 けど今父親の行方が分からなくなってるの」
「…」
楡姫は瑠井を見るなり、
瑠井にしがみつく。
葵と瑠井はその姿を見て顔を合わす。
お互い驚いた表情だった。
「瑠井君のこと、
 気に入ったのかな?」
「冗談じゃねーよ!」
「そこを何とか!3日だけでいいの。
 3日後にこの子の親戚が引き取ってくれるみたいで。
 この子中学生なんだよ。
 この時期は青春真っ盛りなんだから。
 それを自分の父親のせいで失うなんて、可哀想だよ」
「…」
楡姫は瑠井から離れようとはしなかった。
仕方なく瑠井は、以前葵と行った
展望台に楡姫を連れて行った。
葵は仕事の関係で一緒には行けなかったが、
夜は葵が預かるという事で契約は成立した。
前来た時と変わらない、赤く染まった夕日…。
楡姫は椅子に座り下を向いた。
「お前名前なんていうんだ?」
「…真部楡姫。お兄ちゃんは?」
「真宮瑠井…。
 にしてもよく今まで我慢してたんだな」
「…我慢しなきゃ今頃私はいないから。
 お兄ちゃん高校生ぐらいだよね?
 どうして警察の人と知り合いなの?」
「別に警察の人と知り合いっても、
 あの辻宮って人としか知り合いじゃねーよ。
 それに前そんなに喋れるなら、
 俺といる必要なかったんじゃないのか?」
「警察の人といれば安全かもしれない…。
 けど恐いから」
「そっか…」
瑠井は楡姫の頭の上にポンと手を乗せ、
「偉かったな」と小さく呟いた。
その時初めて、楡姫は笑顔を見せた。


        




 

一言で言って、「何ですかこの美しさは!!!」



ですな。



部屋から写したものなんですよねv

すごい綺麗でしょーー!?(興奮)

これ見た瞬間言葉失いましたよ(^^;


すっごい癒された。。

でも写真より生はもっとすごいけどねぇ↑↑








レス返し★


 *青座さん*


また②書き込みぁりが㌧☆

あー単語嫌いだぁ(--´)

社会とかテストひどいもん!!((汗;



しかし、「大奥山脈」とは…((爆

言ってみたいですなァ(ノД`)



でもそんなミスよくするよ((ぇ

理科のテストで、


「金属と結びつく気体があることを発見し、

 それを酸素と名づけた人は誰でしょう」(最後らへんは大雑把)


と、いう問題で。

答えは「ラボアジエ」なんですけど、

その時は本間に分からなくて、考え考え…その結果。



         「デトロイト」




にしてしまいました((orz




 みんなそんなもんだよぉ↑↑((逃





P,S,

ホムペ作りましたぁ↑

まだ未完成だけど(^^; ↓見ててってね☆


http://love7.com/moon-ice91/



 まずわぁレスがえし~♪



  *プチ林檎さん*



ぃや~まだまだ修行中です(つД`)

おっプチリンも絵を描くので?

しかし、紙に書かないのですか!?

MEも色センスとか服センスとかないよぉ(泣

感だね感((ぁ


也宮も修行しないと↑↑



 プチ林檎さんのニックネーム開発しないと☆


 ①プチリン ②リンゴン …あっ!③プッチーニ はどぅ??



プッチーニさんぃぃよ↑↑(何が?)






 ―本題へ―


もぅ卒業したから今は自由にしてるんだけど、

勉強はボチボチしてるんだけど、ゲームも久しぶりにしていまぁす。

その名は「クラッシュバンディクー」だぁ↑↑


クラッシュのファンです☆

2,3,4とレーシングにカーニバルとか(笑)

ぃろ②やるとはまってるの



しかし、今日も雨…。

梅雨でもないのになんで雨かなぁ(怒)



まぁ土曜日だから余計暇なのかも↓

吉本とか見てるからぃぃんだけどね(^^;


あっ!あとはブリーチだぁ↑↑

(再放送だけど)後は・・・・寝とくか((orz