KAT-TUNバトン ~お泊まり編~
1.学校帰りに彼が突然言ってきた…
A.「来週の日曜日泊まりに来ない?親居ないんだ☆」なんだか楽しそうに言ってくる和也
B.「泊まりに来ない?OK!じゃぁ日曜日ね☆」え?まだ返事してないよ(笑)淳之介
B そのまま一人ポツン・・・
2.お泊まりの当日。彼の家に行くと…
A.「ごめん。掃除したんだけど汚いね…」めちゃめちゃ綺麗に片付けられてる雄一
B.「どうぞ。そこらへんに座って」えっ?ここ…家?すごい豪邸の竜也
B どんな豪邸なんだぁ![]()
3.彼の部屋でまったり中…すると突然停電に!
A.「大丈夫だから。心配すんな」と言って手探りで探して優しく抱きしめてくれた仁
B.「うぉ!ビックリしたぁ。大丈夫か?怪我してない?」怪我してないか心配してくれた聖
B いきなり抱きしめられたら逆にビックリしちゃう
4.ごはんの時間。あなたが料理を作っていると…
A.「絶対いいお嫁さんになるよ★エプロン姿えろぉい…(笑)」ずっと見つめながら、からかってくる和也
B.「俺もなんか手伝うよ!何すればいい?」横で手伝ってくれる淳之介
B 二人で料理かぁ・・・いいなぁ![]()
5.おなかもいっぱいになってお風呂に入ろうかな…
A.「風呂入るの?じゃぁ俺も一緒に入っちゃお☆背中流してあげる!」下心見えすぎな仁
B.「お風呂俺も入っちゃおうかなぁ~ってうそうそ!(笑)温まっておいでよ☆」可愛い雄一
B ね
いきなり二人では入れないよ![]()
6.髪でも乾かそうかな…
A.「俺が乾かしてやる!」手つきが不器用だけど一生懸命乾かしてくれる聖
B.ドライヤーを持って無言で乾かし始めた竜也。眠たくなりそうなくらい上手に乾かしてくれた
B こうゆうのめっちゃ好き~![]()
7.もう寝る時間…
A.「おいで☆一緒に寝よう!」隣に入ると「暖かい。なんかドキドキする…(笑)と言って抱きしめて寝る和也
B.「えっ?俺一人で寝るの?嫌だ!おまえはこっち☆」すっぽり腕の中に…仁
C.「一緒にね…よ……Zz」…えぇ?そこまで言っといて寝ちゃったの?寝顔が可愛い…淳之介
D.「こんな時しかずっと一緒に居られないんだから、一緒に寝ようぜ」寝るまで髪を撫でてくれた聖
E.「はい。枕」強制的に隣に枕が準備されてる竜也
F.「あのさっ…一緒に…寝よ。っね?寒いしさっ…(照)」恥ずかしさを紛らわすために寒いってごまかし雄一
D ナデナデ好きっす![]()