~関ジャニ∞お嬢様バトン~

貴女は有名な家のお嬢様。両親に勝手に婚約者を決められちゃいました。でも付
き合ってる彼と別れたくない…!!

1、彼に婚約者が決まってしまったことを話すと?
A『…ぇ…え?』急なことでテンパッてしまった丸山隆平
B『…どういう意味やねん』自分がおるのに、と少しキレかけてる錦戸亮
C『じ、自分はどないしたいねん?』どもっちゃうけどちゃんと話を聞いてくれようとする村上信五
└→村上さん ちゃんと話を聞いてくれるのがいいね

2、彼と別れたくない、と貴女が告げると?
A『え?そーなん?なら話早いわ。話しに行くで』貴女の意志を知って安心したのか少し強気な横山裕
B『ッ、…なんやねんなぁ…』とりあえず安心して優しく抱き締めてくれる渋谷すばる
└→侯くんかなぁ

3、貴女が父親に今から二人で行くと電話すると父親と揉めてしまいました。電話を手にした彼は?
A『とりあえず会うだけでも会ってほしいんです!!』必死に頼み込む安田章大
B『今があかんなら明日でもええんです。』静に話すけど何が何でも会う約束をしようとする大倉忠義
└→たっちょん 

4、彼の熱意の為か会ってくれることに。貴女が泣きそうになりながら謝ると?
A『泣かんの!!笑ってる顔のんが好きやで★』顔を覗き込んでくる内博貴
B『お前が悪いんちゃうやん。』しっかりと抱き締めてくれる錦戸亮
└→亮ちゃん ありがとぉラブ

5、とうとう貴女の家の前に…。
A『…ど、どないしよ!』さっきの強気はどこに?いきなり焦りだす横山裕
B『…大丈夫。な?』不安げな貴女を気遣ってくれる安田章大
C『い、行くで!!!』震える手でしっかり手を握ってくれる丸山隆平
└→ヤス 頼りにしてるよぉらぶりー

6、とうとう貴女の父親と会っちゃいました…。不機嫌な父親に彼は?
A『…俺、〇〇サンが好きなんです』いつも照れて言ってくれない言葉を言ってくれた横山裕
B『僕、ちゃんと娘サンのこと守ります!!』男らしく宣言する錦戸亮
C『俺…〇〇サンがおらんとダメなんです』静かだけど強い口調の渋谷すばる
D『アホな僕を支えてくれるん、〇〇しかいないんです!!…!!』
   貴女のことを呼び捨てにしてしまい焦るけどいつもより格好良い丸山隆平
E『お願いします、認めてください!!!』しっかりと頭を下げる村上信五
F『誰よりも大切なんです!!』必死で訴えかける大倉忠義
G『僕〇〇サン以外を好きになれる自信も好きになるつもりもないです』
   父親から目を少しも逸らさない安田章大
H『婚約者の人より僕の方が幸せにできます!!』身を少し乗り出して一生懸命話す内博貴
└→F,G 

7、何とか父親の許可を得られました。帰り道での彼は?
A『あんなんもう言わんからな!!///』今更になって恥ずかしくなってきた横山裕
B『ちゃんと守るから。』繋いだ手に力を込める錦戸亮
C『お前も俺がおらなあかんやんな?』貴女にも言葉を求める渋谷すばる
D『焦って格好悪いわ。…こんなん、だけど許したって?』
   俯きながら言うけど今日の貴方は格好良かったんだよ?丸山隆平
E『な?大丈夫やったやろ?』頭を優しく撫でてくれる村上信五
F『〇〇しかいらんから、俺。』後ろから急に抱き締めてくれる大倉忠義
G『さっきの言葉、ホンマやからね///』照れながらも笑顔な安田章大
H『僕が幸せにしたるからな★』にっこり笑って肩を抱き寄せる内博貴
└→たっちょん