関ジャニ∞バトン ~∞と飲み会!編~


①約束の時間よりだいぶ早く着いちゃった…ん?お店の前に誰よりも早く集合してしまった一番乗りさんが!

     「誰かな~?」近寄っていくと…


A.「あー!よかったぁ~!誰もおらんし、どうしよう思っててん!今、電話しよーと思ってたとこやねんでっ?」 携帯片手に、ほっとしたような笑顔でアナタに駆け寄ってくる、内博貴
B.「おー。俺早く来すぎたやんかー。めっちゃ暇やったわ~」 だらんと椅子に腰掛けアナタを見上げる、脱力錦戸亮
C.「あれ?早いなぁ、こっち座り?…俺ら、はりきりすぎちゃう?笑」  壁にもたれかかって笑う、大倉忠義

C 飲んだり、食べたりはやっぱりはりきっちゃうアップ



②メンバーも全員揃い、飲み会がスタート!まずアナタの隣に座ったのは?


A.「なぁなぁ、さっきすごいの見つけてんけど。これ頼んで二人で食べへん?」 さっそく超特大パフェを頼もうとしてる?!コソコソ小声な、丸山隆平
B.「わ!そのブレスレット可愛いなぁ!どこのやつ?」   メニューよりもファッションチェックに夢中。前のめりで興味津々な、安田章大
C.「俺ビール~。お前は?」   タバコに火をつけ、アナタの持っているメニューを覗き込む、渋谷すばる

B すばるんもかっこいいけどねぇ~

③ハイペースで飲み過ぎて、酔っぱらってしまったアナタ。

 「あーヤバイ、酔っぱらっちゃったよ~」そんなアナタを介抱してくれるのは?


A.「だいじょうぶかぁ?顔真っ赤やんか~!水、飲み?」   グラスに水を注ぎながら、手でパタパタ扇いでくれる、安田章大
B.「寝てええで?肩、よっかかってええから」   自分の肩をぽんぽん。体勢を整えて準備万端、大倉忠義
C.「飲みすぎやねん、あほー」   といいつつ、手には上着をスタンバイ。「寝とけっ」と、横山侯隆

B ありがとぉ

④楽しい飲み会もそろそろお開き。 「さ、帰るか~」店を出たアナタに声をかけてきたのは?


A.「具合、大丈夫か?帰ったらちゃんと寝るんやでっ?」 アナタの頭に手を置き、心配そうに顔を覗き込む、丸山隆平
B.「ジャマやねん酔っぱら~い、どけやー」   肩でアナタの肩をどつきながらも、笑顔の錦戸亮
C.「さぁさ帰りますよーこっちですよー」   後ろから サッとあなたの手を取り歩き出す、内博貴

B フレンドリーラブラブ



⑤家までの帰り道、酔いが醒めずフラフラと千鳥足のアナタ。 そんなアナタを見かねて、後ろから誰かが追い掛けてきた?振り向くとそこには…


A.「あーもー、アカンアカン!あぶないわ!世話やけるやっちゃな~ホンマ」   手にはペットボトルのミネラルウォーター。気配り完璧、村上信五
B.「お前は加トちゃんか・笑!ほれっ」   照れくさそうに笑いながら、アナタの隣に来てぐいっと腕を差し出す、横山侯隆
C.「うぉ~い、あぶないでー?んじゃ、一緒にゆっくり帰りますかっ♪」   アナタの前に立ち止まり、ニッコリ首を傾げる、安田章大

A こうゆうときは頼りたいかなぁ

⑥アナタの家の前に到着。このまま別れるのがなんだか寂しい…。お酒の力もあって、アナタはつい…  「うち、来る?」…メンバーの反応は?


A.「お前は俺をどうしたいねん?…ん?」   最後の「ん?」が妙に優しいよ…ずんずんと目の前まで迫る、渋谷すばる
B.「じゃー、連れてってや」   ハニかんでアナタの前に手を差し出す、錦戸亮
C.「もー!アホっ。ボケっ。エロっ。我慢できひんくなるやんか~…」   後ろからアナタを抱き締め、顔をうずめてくる、丸山隆平
D.「そんなん言ってええの?…どうなるかわからんよ?」   アナタの腰に手を回し、じっと目を見て囁く、大倉忠義
E.「行ったら何してくれんの?なんかええことある?」   な、なにを言わせようとしているの?小悪魔スマイルで逆に誘惑、内博貴
F.「今日はもう、寝ぇ?……早よ行けやー俺今めっちゃガマンしてるねんから」   理性と戦いながらも、最後まで優しい。家に入っていくアナタを見守る村上信五
G.「うん、俺もなー?このまま帰されへんな~って思っててん、正直」   うつむきながらアナタの両手をぎゅっと握る、安田章大
H.「ホンマお前は~…どうなっても知らんぞ、ボケぇ…」   もしかして、ずっと抑えてた?ぐったりアナタに抱きついてくる、横山侯隆


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