ああ函館…。函館は滞在が強い。そして巴賞の結果は例年ほぼ反映されている。よって函館記念は巴賞組のみの馬券構成。ここはシルクネクサスでしょうと絶対の自信で臨んだところ…7着!?何故? やはりエリモハリアー、そしてロフティーエイムの巴賞組。好走できなかった馬での決着。そして万馬券。あぁ、そうですか、タテ目ですか…。