一度延期した際、如何なる経済状況になっても二度と延期することはあり得ないと断言してましたよね!
今回大勝した時の選挙公約を次々にひっくり返し返してもシャアシャアとしています!
それもこれも一党独裁と間違えそうな圧倒的な議席を持っているに他ありません!
野党のみならず、国民の声など屁の河童です!
その延長線上にあるのが都の自民・公明です。
毎日ニュースを賑わせている舛添知事の不正疑惑問題でも、世論の70%以上が辞職すべきと言っているにもかかわらず、自公の都議達の動きは政局絡みがメインで、都民に目がいっているとは思えない。
国民・都民の代表である議員達が数に溺れ国民・都民の意向を無視し続ける現状は、とても正しい民主主義の姿とは思えません!
今年の参議院選挙から十代の若い人たちが参加しますが、現状の政治を見てどのような投票行動に出るのか楽しみです!