こんにちは、久野です。
卒業シーズンまでは少し先ですが
最近は新天地が決まり、一緒に長く勤務していた
スタッフが卒業することが少しずつ増えてきたことに寂しさを覚えつつ
とって変わるように成長するスタッフの存在を頼もしく思っています★
スタッフはADへ、ADはディレクターへ。
三月からはまた忙しくなってくるのでみなさんの力で
ストラテジーを支えていって欲しいです(^^)
さて、早いもので前回ブログから一ヶ月が経ち
再びブログをパタパタしている訳ですが
前回ブログがこちら。
「禁煙をしたら本当にご飯はおいしく感じるのか」
さて、いったいどうなったのでしょう。
~三日後~
山本「さて、仕事も落ち着いたしタバコでも吸うかー」
山本「えっ???」
山本「あ!!!!!!!!」
山本「ああああああーーーー!!!!!!!」
久野「禁煙とか調子こいたこと言ってすいませんでした!!!!!!!!!!!!!!」
人が瞬きをするように
地球が自転をするように
私はごく自然に煙草を吸ってしまったのでした。
◆Q:禁煙をしたら本当にご飯はおいしく感じるのか
◇A:わかりません
※補足
<禁煙すると味覚がもどる>
タバコに含まれるニコチンは、
舌にある味を感じる器官である「味雷」の働きを低下させ、
感度を鈍らせてしまいます。
味雷は新陳代謝が早い器官で、
禁煙してから3週間ほどで、
喫煙中よりも物の味を感じられるようになります。
味覚は年齢を重ねるにつれて鈍くなるものですが、
近年、若い人たちの間でも物の味がわからなくなる
「味覚障害」が増えています。
喫煙による味覚の減退は、禁煙すれば元に戻るものですが、
亜鉛不足などが原因の場合は、味蕾の再生がうまくいかず、
味覚が戻らなくなる可能性もあります。
もし「味を感じない」「物の味が変だ」と思ったときには、
「タバコを吸っているからだろう」で片付けず、
すぐに禁煙してみることをおススメします。
<禁煙すると嗅覚がもどる>
食べ物を美味しく感じるのは、
味覚の働きだけによるものではありません。
目を閉じ、鼻をつまんでフルーツキャンディーを舐めると、
何の果物の味かわからなくなってしまうことからもわかるように、
味覚には臭覚の働きも大きく影響します。
タバコを吸っていると、
煙などで鼻の粘膜が傷つき、嗅覚が鈍ります。
タバコを吸っている人が自分の匂いに鈍くなるのもこれが原因です。
臭覚も味覚同様、禁煙によって回復することがわかっています。
脚注:インターネットに落っこちてたやつ
より抜粋
らしいですよ!!!
さて、明日から5日間東京マラソン行ってきます!
次のブログではその模様をUPしていきまーす!





