お客さまが欲しがっているもの

それはあなたの商品ではなく

自分にとってメリット、嬉しいこと。

 

それが分かれば、

AIDMAのストーリーが描けますね。

 

 

お客さまが「あれっ!(A:注意)」と思うのは、

お客さまのメリット(嬉しいこと)。

 

お客さまが「よしっ!(A:Action)」と行動するのは、

あなたの商品を買うこと。

 

この間を、

「へー、そうなんだ(I:興味)」

「それだったら、買ってもいいかな(D:欲求)」

「とりあえず、覚えておこう(M:記憶)」

この3つのステップで繋ぐわけです。

 

さて、あなたはどんなストーリーを描きますか?