では、お客さまはどのようなステップを
踏んで、あなたの商品を買うのでしょうか?
AIDMAという考え方が、提案されています。
最初は、Attention:注意を向ける。
次に、Interest:関心を寄せる。
そして、Desire:欲求を抱く。
小休止して、Memory:記憶に留める。
そしてついに、Action:行動をとる。
お客さまにあなたの商品を買ってもらうとは、
これらステップをすっ飛ばして買ってもらえるよう、
説得することではありません。
これらステップをしっかりと踏みながら、
納得して買ってくれるよう、助けることなのです。

