とうとうやります。

JWネタ~。


ここでカミングアウト!

私、JW二世さんなんですよ~(仮眠具アウト、って最初変換したら出てきた。・・・。どんな状態?)


特に面白くもないので、あんまし期待しないでおくれ。(^▽^;)


てな感じで前置きはさておき、本題へ。



実は、私の会衆にべテルから講演者が来ましたロケット


べテルから講演者が来ると、奉仕の話をしてくれることがあるんですね。

なんで、いつもは日曜日の集会だけなのだが、土曜日にも集会ができていってきた。


話の内容としては、まず土曜日。

主題は「エホバを自分の神とすることに誇りを持ちなさい」

最初は当たり前のことながら「東日本大地震」の話題。


印象に残ったのは、不屈の信仰の話だったんだけど、


信仰とは何か?と言うところにヘブライ11:1を使って「明白な論証をする」


このことは、反証によって証明することだ。

って言ってた。


これはどういうことかというと、「世の常識を、行動などによって覆すこと。」見たいな事を言っていた。


当然のことながら私はここまでチンプンカンプンでした。


その後、ノアとヨブのことをたとえに出しての説明が、、、。


ビックリマークノアの日、言語はみな共通。

      割と健康で、千年近く生きる体。

      農業、産業、芸術などがどんどん発展していく時代。ビックリマーク


とまぁ、やろうとすれば、色々なことができた時代で魅力的な時代でしょ?って言うことで、

そんな中、ノアは自分の人生をすべて伝道と崇拝に費やした。


周りの人は、自分のスキルアップとか稼ぐことばかり考えていたのが常識。


だけど、ノアはその反対のことをした。そして、洪水の日を生き残ってそれが正しかったと証明した。




ヨブは、かの有名な宇宙主権の論争(経済・健康の悪化、不幸、報いがなければエホバには仕えないだろう。)


に対して、自分には当てはまらないぞ。と言うことを、本人に自覚はなくても証明した。



ぶっちゃけ、こういうことなのかなあ。↓



人の目に惨めに見える姿になったとき、それでもエホバを信じるそのときエホバの目によく映る。



私の主観が入っちゃっているので、正確じゃないと思うんですけどね。汗


話自体は、すごく上手な兄弟でした。



でも、なんか悲しい気分に、、、。  割り切れない部分もありまんがな。

あえて言わないけど。人の目に惨めに見える姿にって、、、、。


無難にまとまったかな。



食事招待が私の群れだったんだけど、ここでもあーぁあダウン


何かしようとするたびに、何かと問題が起きてしまうのはなぜ?

君たち大人だよね。


私はさ、年が増えるたびに自分が昔より我慢とか、できない人になっているのかなとか思うこともあるけど、

小さい頃より我慢することが少なくなったかな(結構好き勝手できる)

と思うこともあるけど、


それでもやなことはいつまでたっても嫌なことだし、そういうことは減らないね。

しょーがない、人間だもの。(笑)


詳しく書けそうだったら書いてみっかな。面白くかければの話。




突然話しかえるけど、

明日からは、忙しい一週間になりそう。


止まっていた時間がゆっくりとまた動き出すかもしれない一週間になるかもしれない音譜


まあ、問答無用で動かすんだけどね。


無理せずがんばるよ 合格


ちょびっと重い話になってしまったか!?



うーん。

このブログ、軽く行きたいと思ってたんだけど、それだけじゃすまなそう(笑)

私は関東圏に住んでいるのですが、まあ、地震が多いわけですよ。


三月十一日も、地震体験のような地震にあいましたし。


この間の土曜日もおっきいのがあったのですが、

そのときは私、レンタル屋にいたんですね。本

グラグラっときて、だんだん強くなるんでちょっとびっくりだったんだが、CDやらDVDやら漫画が、棚から

落っこちてきましたよ。Σ(・ω・ノ)ノ!


私は、立ってたので、ぐらっと来た瞬間踏ん張ってました。



一旦、店から外に避難させられて、まあすぐに店には入りなおせて漫画も借りて帰ってきたんですが、

非常口


日曜日、起きてみると

「ん?太もも、痛いぞ?」


よく、しばらくぶりに運動をすると痛くなるような、太ももの前の部分?

そこが痛いんです!!えっ




もしや、、地震で踏ん張ったから?いや、震度五弱でしたけれども!

そこまで大きい揺れでもなかったですけれども!泣


まだギリ未成年ですよ。

まあ、確かに体調崩して仕事とか減らしてたけど、、、


そんなバナナ、、、。ムンクの叫び






ショックです。

こんな私を笑ってやってください!ショック!

はじめまして。

Minです。


こういうブログには、かなり縁遠い人かなと自分では思っていたのですが、

色々書いてみたいと思います。


続くかどうかは???