W The BOND WOMEN OO7 Style / Tim Browne 著

究極のボンド・ガール研究本といって過言ではないでしょうか?

シリーズに登場した全ての女性のデーターを網羅しています。

「Dr.No / OO7は殺しの番号 ドクター・ノオ」でボンドにレンタカーのキーを渡したホテルのカウンター嬢は Malou Pantera。

「The Man with the Golden Gun / 黄金銃を持つ男」でハイファット邸のブールで全裸で泳いでいたチューミーは Francoise Thilly。

ヒップ中尉が連れてきた空手の達人の少女2人は Joie Vejjijiva & Cheung Chuen Nam。

「For Your Eyes Only / ユア・アイズ・オンリー」でボンドがユリをオーダーした生花店の女性は Robbin Young。

といった具合です。

これぞ"OO7的トレビア"ですね。(マジなんの訳にも立ちません)

この本著者から直入手だった為サインとコメントを入れて頂きました。

こういった気遣いって凄く嬉しいですよね。



! セレブじゃないテリー・ハッチャーも見たかった。

トム様"リストラ "の上に"最も性差別的な発言をしたセレブリティー "に選ばれたらしい。

妊娠した胎児の様子を知りたくて、機材を買っちゃった。

マスコミから奥さんを隔離した。

確かにやり過ぎなとことはあります。しかし男として当然でしょ?妻を守るのは。

露出狂の気があるブリトニー。

赤ちゃんを逆さ吊りにしたり、幼児の性的虐待疑惑のマイケル

絶対これらの方が常識はずれな行為だと思いますがね。

で、セレブってなに?まぁどうでもいいか。

俳優は舞台上で人々に夢を与える仕事。

仕事で成果を出してマスコミを見返して欲しいですね。


回答は「Live and Let Die/死ぬのは奴らだ」でした
うー何かこう物足りなさを
。うん。


V 撮影の合間のおちゃめなエヴァ・グリーン嬢

今般中東やら朝鮮半島おまけに北方までがキナ臭い状態の中、平和どっぷり着けの我々日本国民はどこ行く風の風体でしたが、いきなり自宅の浴室や書斎から火の手が上がったご家庭もあるようです。

今まで商品を購入しても同包されていた「愛用者カード」など送った事などない、まして「個人情報」の観点からあからさまに自らをさらけ出したくないと言う意見が多かったようです。

しかしながらこういった事故の発生が懸念される今、「愛用者カード」はある意味重要視されてくる事でしょう。

この際ですから記載事項の内最低情報のみの記載(自宅に連絡ができる範囲)でもいいのではないのでしょうか?これも立派な自己防衛です。

メーカー責任云々はにのつぎで、先ずは自分の身は自分で守りましょう。

L

ブログをご覧頂きありがとうございます。

このブログに設置されていますメーラーは、会員のみの使用に限定されております。

会員以外の方は下記のアドレスをご利用下さい。

またブログはmixiともリンクしておりますが、メッセージはmixi経由でも結構です。

早期回答等をご希望の場合はコメントにて投稿いただけれは、お返事いたします。

ご意見ご感想情報提供等いただければ幸いです。

今後ともよろしくお願い致します。


E-mail : strangwaysohmss@yahoo.co.jp

S ドイツNurburgringサーキットにて

Aston Martin DBSがいよいよ発売に向けて動き出しました。

一部ヴァンキッシュのパーツを流用したり、ボンネットダクトを塞いだりしていますので、発表された姿とは違っています。フロントグリル下の大きな開口部もボディーカラーのせいでしょうか、あまり目立ちませんね。

詳細は英国CARmagazine誌 に掲載されています。

正式発表は2007年1月のデトロイトモーターショーの予定です。


G

さて問題です。

今までと違ってストレートな表紙のペーパーバック。本のタイトルは何んでしょうか?


ヒント:イアン・フレミングの原作版ジェームズ・ボンドシリーズの1冊です。

    コレもまた間違いなくウサギのミッフィーで有名なDICK BRUNAが

    カバーデザインを行っています。


     回答は、明日のお楽しみ


答は「From A View to a Kill/バラと銃」でした。
今回はなんとなく判るような・・・しかしこの表装
で本が売れるとは思えませんが。

E 米国版Esquire(エスクァイア)誌



米男性ファッション誌エスクワイアが、最新号でベストドレッサー賞を発表し、新ジェームズ・ボンドのダニエル・クレイグがナンバーワンに選ばれた。

という記事 ですが、実はコレタイアップなんですね。ショーンコネリーの頃からのお付き合いで、PLYBOY誌同様にボンドをサポートしているスポンサーなのです。

「On Her Majesty's Secret Service/女王陛下のOO7」ではPLYBOY誌が画面に登場していました。

C

↑久々にコレが見たいよぉ


テレビ東京「シネマ通信」9月1日(土)(am1:30~) にて

「Casino Royale/カジノ・ロワイヤル」の特集があります♪

そろそろ日本のメディアでも始まるようですね。


※放送日を放送局発表のものを記載いたしましたが、非常にわかりにくく誤解を招くものとして訂正致しました。また放送局の都合により、内容が変更される場合がございますのでご了承下さい。

B

さて問題です。

このなげやりな表紙のペーパーバック。本のタイトルは何んでしょうか?


ヒント:イアン・フレミングの原作版ジェームズ・ボンドシリーズの1冊です。

    ローソンで画皿が絶賛プレゼント中のウサギのミッフィーで有名な

DICK BRUNAがカバーデザインを行っています。


     回答は、明日のお楽しみ