フランスで発売されますPAL方式のR2デスクです。
今回の中身はこんな感じです。




"Bond22"のBond-carではないかという写真です。
Bond-carだってわざわざ"007"のナンバープレートはないでしょ?
どうやらAudiのCF撮影用らしいですが・・・。
ま、どうでもいいか。A=´、`=)ゞ





※海外サイトで話題になっていますが、調査の結果、事実無根だという事が判明しました。


米国のウェルマートでは「カジノ・ロワイヤル」で劇中使われたものと同種類のトランプカードとチップをセットにしたDVDソフトセットを発売します。
ちなみにお値段は、$19.96-。



英国のHMVではミニ「Bond on Set」(p40)付きのセットも出ています。
こちらは£14.99-。
さーて、大いに悩んじゃって下さいな。ヾ(@^▽^@)ノ
ところで、日本版は期待しちゃっていいのかなぁ・・・ぼんどさん?(・ω・)/


"OO7"シリーズに登場には英国の為に任務を遂行する"MI6"のエージェントであるジェームズ・ボンドに対し、米国の為に任務を遂行する"CIA"エージェントである人物が登場します。
ジャック・ウェイド「GoldenEye」「Tomorrow Never Dies」、ホーリー・グッドヘッド「Moonraker」、チャック・リー「A View to a Kill」、パム・ブーヴィエ「Licence to Kill」そしてボンドの親友となったフィリックス・ライター「Dr.No」「Goldfinger」「Thunderball」「Diamonds Are Forever 」「Live and Let Die」「Licence to Kill 」「Casino Royale」。



ところがここに衝撃の事実があります。当初「カジノ・ロワイヤル」にはフェリックス・ライターは登場の予定がありませんでした。
"CIA"エージェントの名前はラングレイ・ウォルパート(Langley Wolperts)。
なぜ当初フェリックス・ライターではなくラングレイ・ウォルパートだったのか?
またフェリックス・ライターに戻ったのは不明です。
しかし初対面のジェームズ・ボンド(Arlinghton Beechを名乗っていたわけですが、初対面のル・シッフルにすら見破られてしまっていたわけですが・・・)とこれから運命の道を歩んで行くのでしょうか?

※一部内容を訂正及び加筆いたしました。


第79回アカデミー賞授賞式にダニエル・クレイグとエヴァ・グリーンが、それぞれプレゼンターとして登場しました。ダニエル・クレイグは、ニコール・キッドマンと共に、"Best Art Direction"を、エヴァ・グリーンはガエル・ガルシア・ベルナルと共に、"BEST DOCUMENTARY SHRT SUBJECT"のプレゼンターをそれぞれ担当しました。

ダニエル・クレイグとニコール・キッドマンのプレゼンターの模様はこちらから
毎度お馴染み”The James Bond Car Collection”です。
まだオーダーしてないのか?って・・・未だです。
散財して予算ありません。(x_x;)
って事で、目の保養しましょ。って余計欲しくなってしまうぅ・・・(@_@)


Jaguar XKR - (Die Another Day)


Citroën 2CV - (For Your Eyes Only)


BMW Z8 - (The World Is Not Enough)


Ferrari 355 - (GoldenEye)


Aston Martin DB5 - (Thunderball)


Lotus Esprit (Underwater) - (The Spy Who Loved Me)


Toyota 2000 GT - (You Only Live Twice)


Aston Martin V12 Vanquish - (Die Another Day)


BMW Z3 - (GoldenEye)


Gift 2 : Diorama Renault Taxi R11 Renault 11 TSE [Taxi] (A View To A Kill)


Gift 3 : Tank T55 (1:50)


Lotus turbo Esprit - (For Your Eyes Only)


Gift 1 : Little Nellie (Mini Helicopter)


第79回アカデミー賞授賞式にダニエル・クレイグとエヴァ・グリーンが、それぞれプレゼンターとして登場しました。
ダンはまんま"ジェームズ・ボンド"そのままですね。(o^-')b



エヴァ嬢もいつものポーズで・・・。プレゼンターの為か若干地味なドレスで登場。



で、絶対渡したくなかっただろうね・・・。(´∀`)



って、あなた!ダンまでも・・・オスカー持ってニヤニヤ。(;^_^A



今度はこーゆードレスがいいの!って?


第79回アカデミー賞授賞式にダニエル・クレイグとエヴァ・グリーンが、それぞれプレゼンターとして登場しました。ダニエル・クレイグは、ニコール・キッドマンと共に、"Best Art Direction"を、エヴァ・グリーンはガエル・ガルシア・ベルナルと共に、"BEST DOCUMENTARY SHRT SUBJECT"のプレゼンターをそれぞれ担当しました。
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「カジノ・ロワイヤル」で爆弾男を追ったダニエル・クレイグが履いていた靴がこれです。
"Clothing Converse Jack Purcell OTR"( Color: Chocolate and Paprika )
ちなみに米国での販売価格は$120.00-
これならお手軽にダニエル・ボンド気分を味わえますね。

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”OMEGAMANIA”Tokyo Previewに伺ってまいりました。
会場となったのは南青山にありますMODAPOLITICA。
シックなブティックやスタジオが立ち並び、店先に停められたランボルギーニ・ガヤルドが街並みに溶け込むような場所にありました。(駐禁切られてましたが・・・(ノ゚ο゚)ノ)



入り口はいきなり"OO7"モード全快です♪(注:"OO7"の展示会ではありません)



会場内では”OMEGAMANIA”に出品されます300点のオメガがガラスケースに入れられて飾られていました。
そして、"Casino Royale"のハイライトシーンがプロジェクターに映し出されていました。
"OO7"関連以外にも、SPEEDMASTERの"M・SHUMACER"、"MOON-WATCH"等目を奪われてしまう素晴らしい品々が間近で見る事ができ素晴らしいひと時を過ごせました。
今回関係者の方から館内の撮影許可を頂きました。ご協力に感謝致します。しかしながら当方のデジカメの故障の為展示品の写真をご披露することができません、誠に申し訳ございません。



今回のプレスキット一式です。



 OMEGAMANIA オークションリスト 本国版 (ソフトカバー、p606.270x212mm)



OMEGAMANIA オークションリスト 日本語版 (ハードカバー、p119.155x216mm)



Antiquorum magazine



入札に関する解説書 (手数料等が記載されており非常に興味深いものあります)



記念品 (ボールペン、メモ用紙)