※注:この記事は、あくまでも、私の想像&妄想であります。
始めまして
今回は、聖書について語りたいと思います。
「わたしはアルファであり、オメガである。
最初の者にして、最後の者、初めであり、終わりである。」
(新約聖書・ヨハネの黙示録22:13)
旧約聖書の創世記にアダムとイブについての記述があります。
エデンの園に住んでいた。
アダムとイブは、蛇に
そそのかされて
善悪の知識の実を食べてしまい。
エデンの園から追放されてしまう。
大地が汚され、人は簡単に食料を
手に入れることが出来なくなってしまう。
私は、この文章は、現在を表しているのでは
ないかと思います。
蛇とは、遺伝子を表し
人類は、欲に負け
遺伝子を改変し
遺伝子組み換え植物を増産。
その為、大地が汚され
安全な食料が入手困難になってましまう。
そして遺伝子組み換え植物の悪影響により
様々な病気が発生し
人の寿命が短くなってしまう。
最終的に人類は、地球に住めなくなってしまう。
※アルファとオメガとは、始まりと終わり
そして過去現在未来を
意味しているのでは、ないでしょうか??
聖書は、過去の出来事ではなく、
現在を書き表していると
私には思えてなりません。
