どこの管理職も…。
目の当たりにする、『ごますり』特に中間管理職方の

みていてイラつく、下っ端平社員にとってみるとそこまでよく人を変えられるね
と毎回思う。本人(ゴマする管理職)は、本能でやっているのだろうか?
別に『ゴマをする』ことに対しては日本の縦社会の風習なのでしょうがない、
しかし、一番納得がいかないのが

パワハラと呼ばれる、下っ端平社員にたいする暴力的態度だ


暴力とは、殴る蹴るとかではなく、上司という権力を使った縦社会特有の暴力だ

上(経営陣)のごますりのために、自分の仕事を後回しにすることで、お客からクレームや納期遅延。
目先の事しか見ていない管理職…。
平社員たちの手本となるべくために、役職が付いているのにも関わらず、手本どころかパワハラ…。
会社の敵です

今後、この方々が、会社の中心となっていくのだというのであれば、日本の企業はどうなんでしょう?
大企業のトップ(経営責任者)を変えることは見習う点で、他国の頭脳を入れること多々良い見習うところは、見習ってほしい。
中小企業に多い、同族経営の良い点はないと思う。
『なあーなあー』で行ってしまっているところが昔からあるはずだ!
その中小企業が、日本の企業のほとんどなのだから、これから良くなるとは、とうてい思えないし、日本は誰が支えるの??って不安が募る日々です
