こうCMで言ってたので、「カレーつくったるわー」と言ったところ、
「カレーよりロクシタンの香水がいい」
といわれました、どうも、杏ちゃんです。
私もロクシタンの香水が欲しいです。←
しかし、昔の何にでも喜んでくれた純粋な?母はどこに行ってしまったのやら…
時間とは時に残酷ですね(´-`)←
昨日に続いて二二重幅拡張方法を書きますが実にイラストが難しい。←
後日写真つきで解説しようかと思いましたが、雑誌とかに細かい解説つきで載っているのでそちらをご覧になった方が早いかと思いますが、お付き合いしてくださると嬉しいです。
さて、スタートです。

今回も使用するのは絆創膏、カットバン、バンドエイドです。←しつこい

作りたい二重を確認します。
爪とか、ヘアピンとか、軽く跡をつけてみるのをおすすめします。
(目に指さないよう気を付けましょう。)

さっき切った絆創膏をびよーんと左右に引っ張ります。
少し細めだったり、太めだったり、人それぞれ瞼の状況によると思いますので何度もトライしてみてください。
(私はアイシャドウのっけた後でこの二重拡張を行います。)
びよーんと伸ばした絆創膏ですが、 目尻から食い込ませる! のが大事です。
ただ理想の二重線に沿って貼るくらいじゃ二重は出来ませんよ!
食い込ませるんです。
しかも、二重幅ですが、あまりにも欲張って広すぎるのもよくありません。
なれないうちは 食い込みやすい 箇所を狙いましょう。
では、食い込みやすい箇所とはどこかっていう話ですが、これはズバリ、
食い込ませるときに、
「眼球の形に沿ってくいっと食い込ませることが出来る」ところです。
眼球を意識するんです、眼球を!
実際二重なんてただのシワです。目をまばたきで伸びたり食い込んだりするのですから、眼球にそることがとても大事になるんです。

だから、理想 というよりはまずは眼球に沿った食い込みやすい二重を作り、跡がついてきたらまた拡張しましょう、益若つばささんのような広い二重を理想とする人は。
そして上に上げたイラストのように ぐいっ と目に沿って二重の線を奥に押し込みましょう。
そして、長い要らない絆創膏を 目頭から切りましょう。
ここもポイントです。

目頭は見えないところで切ってくださいね、目尻がしっかり食い込んでいれば短く切っても大丈夫ですよ。
むしろ自然です。
問題は目尻なんです。
薬局で売ってるファイバーの二重をつくるやつは、両面ペタペタしているから強力なのですが、絆創膏は片面だけですよね。
なので、少し長めに残して、固定してあげることが大事なのです。
そうすれば引っ張られる感じでくっついて、一日中二重が固定できます。
少し目から出ていても色が自然と馴染んでくれますし、髪の毛で隠れるので大丈夫ですよ(*´ー`*)
以上になります!また要望がありましたらたまにはメイク記事も書きたいなと思っています。
次回は全力で愛してやまない、 GIFTPIA というゲーム 、連載再開が決まった漫画『hunter×hunter』について書いて、ハンターハンターの売り上げ伸ばせるような記事を書きたいと思っています。(集英社さんのまわしものではありません笑)
では、あでぃおーす( ´∀`)!