テニプリ同棲バトン〜四天宝寺編〜 | Fluctuating World.

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最近テンションがおかしくなりつつある腐女子によって
ときたま更新していくブログです。
ヲタ記事多発につき注意。


テニプリ同棲バトン~四天宝寺偏~


四天Rと同棲!誰とどんな生活する?


■朝食を作っていたら誤って火傷しちゃった!

1.「ちょ、ほ、ほんまあり得へん!
と、とにかく冷やさな!うん、冷やさな!」
珍しく動揺!顔が青いよ!財前光。
2.「火傷した部分を刺激せんよう冷やして…痛みがとれたら次は…」
適切な処置が光ります、忍足謙也。
3.「もう、次は気ぃ付けなあかんで?…あんまり心配させんといて」
優しく手当てをしてくれた、金色小春。

→う、あ。
 んー、謙也さんで!!流石医者!


■彼が隣人の女性と話をしている所に遭遇!

1.「…ちゃう。ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!
浮気ちゃうからそんな目で見んといて!」
何も言ってないのに一方的に弁解をはじめた白石蔵ノ介。
2.「あ、お帰り~!今日はえらい遅かったなぁ!」
回覧板を回してくれてたみたい、遠山金太郎。
3.「…おい、なに普通に家に入ろうとしてんねん。
ちょっとはヤキモチ焼けや、アホ」
ヤキモチ?焼いて欲しいの?私に?一氏ユウジ。

→白石!普段クールだからな!
 可愛い…!!


■二人でイチャコラ中、話は中学時代の部活の話へ…。

1.「…そげん白石の話ばっかせんで。…妬けるばい」
子供みたいに抱きついてきた!千歳千里。
2.「せ、せやな、千歳は昔からええ男やったし、…はは…は」
凄く悲しそうな笑顔です…忍足謙也。
3.「ふーん…そんなに謙也がええの?せやったら俺やなくて
謙也と付き合うたらええやん。………なんて言うか、アホ」
一瞬ビックリしたよ!白石蔵ノ介。

→謙也さああああああんんんん!!!
 いやいやいやいや!!
 君の方が良い男ですぅううううう!!


■夜の散歩へGO!

1.「おまっ…、なんちゅー薄着で出て来てんねん!」
パーカーを脱いで貸してくれた一氏ユウジ。
2.「…こぎゃん幸せやと、無くなった時が怖かね」
どこか遠い所を見つめてる…千歳千里。
3.「…は?しりとり?…まぁ付き合ったってもええですけど……
ミス1回につきキス1回なんで」
え?そんな自分ルールあり!?財前光。

→財前!!
 きゅん!(/ω\)


■一緒のベッドで就寝です。

1.「へ?チュー?…別にええけど、どこにして欲しいんや?
でこ?頬っぺた?それとも…」
口がええの?なんて聞きながら唇にキスしてきました遠山金太郎。
2.「…年なんて気にせんでええから。…寝る時くらい……甘えろや」
貴女に甘えて欲しいのかな?財前光。
3.「…明日も一緒に頑張ろな。
  ほんで、明後日も明後日も。ずっとずっと一緒に頑張ってこ」
まるでプロポーズ!?白石蔵ノ介。


→うぐっ。財前カッコイイ!!!
 流石クール担当!

以上です!有り難うございました!