なんとなく文章書きたくなったのでざっと振り返りなんぞを。
5月6月といろいろ行ってみました。といってもベリ、LoVendoЯ、真野ちゃんぐらいですが。
どれも半分ぐらい、は言いすぎかもしれないけれど、知らないもしくは聞いたことあるような気がする、程度の認識の曲で成り立っているコンサートで。
というのも自分は興味を持ったグループの曲をひたすら聞く傾向にあるので、昔の曲、アルバム曲、カップリング曲の知識はほとんど増えないわけです。
そんな感じで予習も何もなしに臨んだコンサートでしたが、どれもとても楽しかった。
まずBerryz工房は、とにかくかっこいいという感じ。まとまっていないようでバランスが取れている。どこを見ても誰の声を聞いても引き込まれてしまう。
自分が踊れるのといったら本気ボンバーぐらいだったんですけども、胸騒ぎスカーレットとかとても高まりました。
あなたなしでは生きていけない、スッペシャルジェネレ~ションがなかったのが個人的には残念でしたが。
さきちゃんの小柄な体から繰り出される力強くしなやかなダンスにはやはり惚れ惚れしてしまいました。
あとつぐながは本当にきれいな顔をしている。正直「ももち」は好きじゃないけれどやっぱりステージで見る彼女はものすごくカッコイイ。
続いてLoVendoЯ。ハロのイベント等で見る以外で参加したのが初めてで。
なので大人しく地に足をつけてずっと見ていたわけですが、途中思わず跳びたくなったり、声を出したくなったりする場面が多々あって。
ギターのお二人もかっこいいですし、ビジュアル的にもとてもイイ。
で、かなり感動したこととしては、あの田中れいなを間近で見れたということですね。
握手もさほどしたことなかったですし、いわゆる良席で見たときもステージが高かったりで、距離があった。
なんかすごい世界だなーなんて。
LoVendoЯの田中れいなも素敵だけど、やっぱり自分はモーニング娘。の田中れいなが好きだったんだなって思いました。
Bitter&Sweetも素敵でした、雨夜の月聞けてよかった。
あさひちゃんの透き通る歌声は本当に聞き心地良くて。
そして真野恵里菜さん。単独に行くのは初めてでした。
Sな真野ちゃんかわいかったなー
ダレニモイワナイデきたときの高まり。卒コンで初めて聞いた曲だったけど(ネット配信で)、1回で好きになった曲。
真野ちゃんの歌声は癒されるなあと。
ドキドキベイビーのサビを踊れなくて不完全燃焼・・・!
LoVendoЯと真野ちゃんは生演奏だったわけなのでディナーショー行きたいなってすごく思いました。
やっぱり響く音って良いなーって。
あとは℃-uteコン行きたいという思いが沸々と。
馴染みある楽曲と推しがいるステージというのはやはり格別なんじゃないかなあと、ね。
舞台も観たい。タクラマカンのDVD購入しようか思案中。
行きたいおじさんだからあとはスマ行きたいんだけどねえ