自分らしく生きること | 幸せ女子のススメ!~自分のハートを大切に♡~

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幸せになるのに必要なのは、自分の心とつながること。
ただそれだけ。

大切なことはいつだってシンプル。
幸せでいる、そう決めるだけでいいのだ。



ちょうど1年前ですが、稲垣さんに、
「しんどい、めんどくさいって言ってたら、
あとは死ぬしかないよ」って言われました。

そのときは、そりゃそうだよなーと、
わかったようなつもりでいたのですが...




このブログタイトルなのに、こんな内容を
書くのはどうかとも思うのですが、
近頃感じること、どうも私の根底には、
「生きることに疲れている」感が、
子どもの頃からずっと横たわっている気がします。

幸せ系にもかかわらず...(笑)



あー、やっぱりダメかな、こういうことを
書くのは...

うーん、難しい。
本音を書けばいいってわけでもありませんからね。

良くないって思ったら消すかもしれません。



今は続きを。



自分らしく、世の中の価値観と関係なく生きると
非難を受ける...

子どもの頃から、それを無意識に感じていたような
気がするのです。



かといって、生きることへの執着を手放している
わけではなく、生を諦めているわけでもない...


生きることを諦め、死んでもいいと思って
いるのなら、いっそ楽です。

ほんとに死ぬか、死んだように生きて、
寿命が尽きるのを待てばいいのですから。


生きることを諦めていないから、
よけい生きることがつらくなったり、
生きることに疲れるのです。


そんな感じでこの先をずっと、生きていきたくはないので、
思っていることを正直に書いてみることにします(笑)





自分らしさを抑え込んで、自分の持ち味を
ほとんど活かさずに、社会に出て働き
そして大金を稼いでも、それに何の意味が
あるのか。

(「自分らしい」という言葉は、いまや陳腐なものに
なりさがってしまって、本当はあまり使いたくない
のですが、ほかに適切な表現が見つかりません。)



他人と関わる場では、多少のストレスはあって
あたりまえですが、でも、
生きることに疲れるほどの場所で生きている
なんて、なんかおかしくないですか?


生きることに疲れるような場所で、
これからもずっと生きていけるの?



雇われた会社で、「自分らしさを発揮させてほしい」
とか、そういう甘えたことを言っているのではなくて、
そもそも、もっと前の段階で、自分らしく社会参加
できる場を選んでいくこと。



稼ぐことが生き甲斐の人は、それが自分らしさ
なのだから問題はない。

儲けるためには自分のカラーなんて出さなくてよい、
と思える人はそれでよい。





私は、今の会社では人間関係も良く、
居心地は悪くありません。


仕事に関しては、かなり自分らしさを抑え、
仕事に自分を合わせていますが、
自分で選んだ仕事なので、しかたがない。

だけど、会社そのものに不満はないです。



でもでも、やっぱり、このまま一生を終えるのは
大いに不満であり、心残りがあります!


仕事とかビジネスとか、そんな小さな世界のこと
ではなくて、人生のことです。



この世に生まれてきて、あの人とも、この人とも
違う自分...


あの人のように、ではなく、自分が「ただ自分のまま」
であることを生きる。


これが幸せ系としての、私の直近の課題です。




なんか、まとまりがない...
自分でも読みにくいわ。