ふるさと銀河線 気道春秋高田郁 著人が生きていくということは時に辛くて哀しくてそ... | ストロベリーラビット通信
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ストロベリーラビット通信

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    ふるさと銀河線 気道春秋高田郁 著人が生きていくということは時に辛くて哀しくてそ...

    ふるさと銀河線 気道春秋 高田郁 著 人が生きていくということは 時に辛くて哀しくて そして みっともない姿もあったりする 笑い転げて楽しいばかりじゃない けど みっともなく生きている姿の片隅には 間違いなく 明日を見据え 諦めていないモノがある そんな生きる姿は 格好悪いと思わない 人には 希望を持つことができる才能がある また 今日も一日 諦めないでみる 高田郁さんの視線は とても優しい 鉄道を走る列車に揺られて 車窓からの景色を眺めて 今日を過ごしてみるのも 長い人生の中で 一日あってもいいだろう 寺山修司の本を友にして カダゴトと揺られて 明日がどこにあるのか 探してみたい 好きだ♪ #ふるさと銀河線軌道春秋 #高田郁 #本 #読書 #朝読書 #同僚に借りた #鉄道 #寺山修司 #さよならだけが人生ならば

    Ryoko Takamaruさん(@ryokotakamaru)がシェアした投稿 - 2017 Aug 28 3:55pm PDT

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