無事に男児を出産いたしました。
産まれたばかりの我が子は真っ赤で
顔の大きさに見合わないと思うほど大きな口を開けながら
思ったより優しい声でないていました。
助産師さんは産んですぐに私のお腹の上に敷かれた滅菌済の紙に赤子を乗せ
「男の子ですよ!」と見せてくれました。
「こんちは!」と
朦朧としながら言うと
助産師さんや看護師さんが失笑したのをぼんやりとながら覚えています。
時間的に「こんばんは」の方だったかと反省しています。(違うか)
これまで赤子にあまり縁のなかった私にとって
ふにゃふにゃで弱々しい我が子はどう触っていいかすら戸惑う程でした。
そんな我が子も段々と肉付き良くなり
先日1ヶ月健診も終え
ようやく扱いにも慣れて雑になってきた気がします。
親族のみならず、たくさんの方々に支えて貰って産むことが出来ました。
ありがとうございます。
簡単にではございますがお礼方々、ご報告でした。
これからが大変と
人生の先輩の皆様に言われます。
気合いを入れつつも程よく気を抜きながら
自分なりに向き合っていこうと思っています。
では!