飴色シチューです。
印象良く見える感じの名前を持してみましたが
本来の事象により近付けたネーミングにするならば
「作っている途中でちょっと焦がしたシチュー」です。
一気に残念な真実を直視。
自分の精神的ダメージ軽減を計るため心の中では前者の名前で呼びたいと思います。
昨日より学生時代からの友達数人が我が家に泊まり込み遊びに来ていました。
なかなか全員の予定が合わなかったので遅まきながら新年会兼1月誕生日面子二人のお祝いでした。
王様の(誕生祝い対象の二人をきらびやかに表現しようとして逆に飲み会のような空気を醸し出した不思議な敬称)
食べきれなかったケーキの余りは最終的に私に一任いただきました。
ごちそうさまでした。
皆が帰った後、何かのテンションで模様替えをしました。
最近導入したふわふわのラグを(寝転がれるように)生かしつつ
テレビを少し、ボタンの押しやすい位置へ。
よし!(無理矢理自分を納得させました)
今日も早寝目標です。
おやすみなさい!
