親戚の車に同乗させてもらい実家から戻りました。
画像はサービスエリアに植えられていた香りの甘い花です。
バッチリ誘われました。
出立が夜9時頃だったので
周りに民間の無い県道を走る車から見えた山々の深遠な暗さは月を一層際立たせ空を明るく思わせました。
先程家に着きました。
早々こんな話で恐縮なのですが
帰り付いた時荷物で足元が見えず且つ眠気で朦朧としていたため
玄関のたたきで待ち構えていた黒き隠密ゴッさん(名出しを敬遠しあだ名)に気付かず踏んでしまいました。
靴で。(重要)
処理中も眠気が勝っていたので終えてから若干の放心はありましたが
心理的ダメージとしてはさほどありませんでした。
本年度初戦は図らずも圧勝となりました。
良かった…ような。
昨年10月の連休も旅行に行っていたのですが、帰ってくると今日の彼(彼女?)の同胞がやはりほぼ同じ位置に待ち構えていたので
何か通路的なものがあるのでは、と懸念しております。
何故に玄関のど真ん中で待ち構えておるのだ、君ら。
我が家に若干の疑念を残しつつ
寝ないと危険な時間なので睡魔をたっぷり含んだ布団へ浸かります。
おやすみなさい☆
