
太陽にお日様、お天道様等敬う呼び方が付いたのも頷ける気がします。
去り際、姿が見えないのにも関わらず神々しく感じました。
はしゃいで綺麗に撮れる方へ撮れる方へと横道に逸れてゆき
いつの間にか我が家は遥か遠く。
しかも写真では本来の綺麗さはあまり出せず(>_<)
普段通らない帰り道、神社の前を通りかかったので
浮き足立った俄信心を醸し参拝してみたり。
良いお散歩でお昼は消化できた気がします。
不信心。
お彼岸と言う事を帰ってから思い出したので
家に着いて即轟天号(自転車)を駆り出し
駅近くにあるおやきのおいしいお団子屋さん(多少誤りのある認識)で
おはぎをゲット。

餅米が好きです。
甘すぎない餡もおいしかったです。
お彼岸の本分を履き違えている事は十二分に承知しています。
暑さ寒さも彼岸まで。
重ね重ね、承知しています。
明日から少しは涼しくなりそうです。
履き違えっぱなし。