題名は父の口癖です。
法事で食べ過ぎました。
更にその後、久々に会った従兄弟達と弟とお菓子を食べまくりました。
一日中食べ続けている気がします。
これは危険だ、と
本能ではなく体重計が告げています。
現実です。
出来れば直視したくなかったのですが確認せずにはいられませんで。
実家に帰るといつも食べ過ぎます。
母や祖母の「足りないと寂しいから多目に作る」
という意向だと思うのです。
嬉しいのですが
食い意地が張っているので食べきれないのが悔しいのです。
美味しいと分かっているものがもう胃に入らない切なさ…
もう、軽く拷問です(>_<)
久しぶりの従兄弟達や弟ともっと遊びたいのに
私だけ遠足前の小学生テンションで、
みんな睡魔に負けてしまった時の寂しさと少し似ています。
今その状態です。
欲張りのジレンマ。
次は睡眠欲。
おやすみなさい~。