今日もまったりと過ごしてました。

昨夜眠りが浅く、何度も起きては寝てを繰り返していたので、日中非常に眠たかったです。

今日は膵炎について少し書かせてもらいます。

中学頃から飲酒をしていたので、内臓系がダメージをかなり受けてました。

両親ともに膵炎になっていた事もあり、気をつけていたのですが、身内の死をきっかけにストレス、過度の飲酒など身体的に相当な負担をかけてました。

そうしていく中で、突然左脇腹周囲が痛くなり、痛み止めを服薬しても効かず、七転八倒でした。

何事かと思い、救急車を呼んだのですが、到着するまでに痛みで気を失ってました。

気がつくと病院のICUでした。

初め、診断されたのが急性膵炎でしたが、一向に回復せず血液検査の結果も悪化する一向で他に問題があると思われ、再検査(CT等)してもらい、点滴もしていたのですが、判明するまで時間がかかったのを覚えてます。

トイレに死に物狂いでいき、用を足そうとしても出ず、みるみる内に腹がぱんぱんになり苦しかったです。

検査1日後に多臓器不全と判り大きな病院に救急転移されました!

その時も痛みは変わらず、転移される中でまた意識を失ってました。

気がつくと挿管され、点滴の量は半端ではなく、体に管が何本も入っている状況でした。

身内が心配して面会してくれて会ってくれたのを最後に気を失いました。

しばらく夢を見ていました。

そして夢から覚めると一般病棟に移動して、ベッドの上でした。

身内が側におり気を失ってからの経緯を聞くと1ヶ月目覚めず、最初の2日3日が山場と言われていたそうでした。

続きはまた次の記事に書かせてもらいますね!(・_・;