父も身を以て体験した | Hana's Answer 〜2017

Hana's Answer 〜2017

昭和色漂う長男『花』の成長をブログにします。
2017年に関西にて中学受験し、いよいよ中学生です☆

会社の新事業で今後アジアのある国に行く機会が増えるので、昨年の冬からその国の言葉を習いに外国語学校に通っています。


講師は英語も出来る31歳の女性の方で、日本語検定3級くらいの日本語レベルです。

日本語検定といってもピンとこないと思いますが、2級でほぼ日本語が話せます。

1級になるともうペラペラで、漢字の書き取りも凄いです。

そして、3級はところどころ通じない部分があるレベルです。

だから、授業で僕に伝えにくいところがあれば英語で話してきます。

2カ国語を同時に習ってる感じですね 

授業は週に1回マンツーマンで、1講座1時間。

授業では、幼児に教えてるのかと思うくらいに………




褒めて  褒めて  褒めまくられます


そりゃもう、恥ずかしくなるくらい… 



『はーい、○○さん凄いですね~とても上手です!



『○○さんの言葉は本っ当に聞き取り易いです!



『○○さんは私が見た生徒の中で一番です!!


もう堪忍して欲しいくらいに褒められますあせる  




でも、悪い気はしないんです


「ひょっとして上達してる ?」って感じてしまう事もあります






のことを昭和体型なんて言ってるけど、僕の彼への接し方は昭和のガテン系なんだと思います。


非効率だと分かっていても、我が子にはついキツくあたってしまうんですね。



ダラダラしてる時なんかは特に……



一度、外国語会話の先生のように褒めてみようか?



メリハリがつき過ぎるかな




いや、決めた。



褒めよう!



父ちゃん気持ち悪い    』 って言われるくらい褒めてやりましょう!



勿論、愛あるゲンコツは続行で グー