ブログネタ:すっぴんでどこまで行ける? 参加中身だしなみ、マナーと言ってもいいですが、
明確に条文化されていないものの社会一般的に認知されているルールです。
男の場合は、ヒゲを剃って、整髪し、会社勤めならスーツにシャツ、ネクタイとか清潔な服装にする。
女性の場合は、それだけじゃなく、メイクをする。
メイク。
これってなかなかのハンデだと思います。
確実に男のヒゲそりよりは時間もお金もかかりますよね。
どれくらいかかるかは人によって違うんでしょうけど。
そのコスト、一生ではいったいどれくらいになるんだろう~
そう考えるとファッションとかメイクとかって
こんなことを考えてると、
男に生まれてよかった~~~!
と山本高弘のごとく右手を高々と上げてしまいます。
女性のみなさんごめんなさい(`・ω・´)ゞ
ま、僕が外出の時にどれくらい装備wするかと言えば
せいぜいヒゲ剃るのと、ヘアースタイリング、あとは香水つけるくらいかな。
しかも、「ま、いっか!」な時ならどれもやらずに出かけたりもします(笑)
服さえ着ていればどこでも行けるんですよね~
でも、そもそも、女性のメイクって
なぜ「身だしなみ」なんでしょうか?
中世の公家の眉とかお歯黒とか襟元の白粉とか
日本でも変わったメイクが常識でしたから
もともとそういう感覚が人にはあるみたいですが…
やっぱり、なぜ女性にばかりメイクがあるのか、よく分かりません!!
よく分からないルールには従えないなぁ。
