「そぞろ歩きマップ」を見ながら、先ほどの「ご初代様の井戸」、龍潭寺からお城まで歩いています口笛

大河ドラマでは、夜でも、おとわ(直虎)は、気軽に行き来してたようだから、
(コンビニへ 買い物行く感覚で 笑)あっという間だろうと…

実際歩いてみると、足あといやぁあせる

あっという間の距離ではないですねゲラゲラ

ここから15分

せっかく用意してあるので、拝借♪

なかなか山登りチュー
山城を攻める人はヘッチャラなのかな?
平地は余裕な僕だけど、高地では何かが違いますねあせるあせるおかしいな、はぁはぁ 言ってるDASH!苦笑

頂上!ここが井伊谷城!

お城があった跡ですね爆笑標高115㍍!

お城跡からの眺めは最高です笑い泣き

龍潭寺も、井戸も、浜松のビル?もグルっと見渡せます~おねがい


下り坂は余裕で、鹿のように下山です足あと

あしあとあしあと


井殿の塚へ

大きな「タブノキ」が目印なのですが、ぐるぐる探し回りました笑

大きなタブノキ発見キラキラ


井殿の塚とは?

そうですキラキラ
直虎の許嫁だった直親の父・直満の墓。(大河ドラマでは、隻眼で宇梶剛士さんが演じてましたね。)

1544年、家老小野和泉守のざん言により謀反の疑いをかけられ、駿河で今川義元に殺された井伊直満と弟直義の供養塔。

小野和泉守といえば、小野但馬守政次の父だね。


流れ星政次…えーん
大河ドラマでの政次、「父上のようにはならない!」と若き日に誓ったシーンが思い出されます。
その後、因縁のように、政次の生き方は暗かったなぁ。
果たしてこれは、父と同じ生き方だったのか??

真意を知るのは直虎と政次のみ、政次の想いも直虎だけが理解している結末。
嗚呼、政次…えーん

史実には、政次の想いは見えてこない。政次は悪人として処刑されたという事実だけが残っている…。

うーん。政次の墓は民衆によって川縁に作られた?というし、但馬明神として祀られた?とか、政次がただの悪人なら、そうはならないのでは??

『嫌われ政次の一生』の回は、いろいろと考えさせられる回でした。汗(大河ドラマ感想)

井伊氏居館跡

偶然見っけました。タブノキの近くウインク


このあとは…バス停を探してあせる

へろへろショック
バス停あってもバスも来ないから、さらに先のバス停まで歩く足あと

そのうちにバスに追い越されたり…

257をだらだら足あと

やっと次の次のバス停見っけて、
なんとかバスに乗りましたバス

グダグタだねzzz  お腹空いた…


長々ありがとうイヒ

つづける…?あしあと

次はエンディングキラキラ