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「そぞろ歩きマップ」を見ながら、先ほどの「ご初代様の井戸」、龍潭寺からお城まで歩いています
大河ドラマでは、夜でも、おとわ(直虎)は、気軽に行き来してたようだから、
(コンビニへ 買い物行く感覚で 笑)あっという間だろうと…
実際歩いてみると、
いやぁ
あっという間の距離ではないですね
笑
龍潭寺も、井戸も、浜松のビル?もグルっと見渡せます~
井殿の塚へ
大きな「タブノキ」が目印なのですが、ぐるぐる探し回りました笑
大きなタブノキ発見
直虎の許嫁だった直親の父・直満の墓。(大河ドラマでは、隻眼で宇梶剛士さんが演じてましたね。)
1544年、家老小野和泉守のざん言により謀反の疑いをかけられ、駿河で今川義元に殺された井伊直満と弟直義の供養塔。
小野和泉守といえば、小野但馬守政次の父だね。
大河ドラマでの政次、「父上のようにはならない!」と若き日に誓ったシーンが思い出されます。
その後、因縁のように、政次の生き方は暗かったなぁ。
果たしてこれは、父と同じ生き方だったのか??
真意を知るのは直虎と政次のみ、政次の想いも直虎だけが理解している結末。
嗚呼、政次…
史実には、政次の想いは見えてこない。政次は悪人として処刑されたという事実だけが残っている…。
うーん。政次の墓は民衆によって川縁に作られた?というし、但馬明神として祀られた?とか、政次がただの悪人なら、そうはならないのでは??
『嫌われ政次の一生』の回は、いろいろと考えさせられる回でした。
(大河ドラマ感想)
偶然見っけました。タブノキの近く
このあとは…バス停を探して
へろへろ
バス停あってもバスも来ないから、さらに先のバス停まで歩く
そのうちにバスに追い越されたり…
257をだらだら
やっと次の次のバス停見っけて、
なんとかバスに乗りました
グダグタだね
お腹空いた…
長々ありがとう
つづける…?
次はエンディング









