ここのお料理、どれも気持ちが伝わってほんとに美味しかった〜♡
サラリーマン時代、
直属の部下がいなかった私は、
〈会社の批評が多くて、まわりの人間に対して非協力〉
的なことを言われることが結構ありました。w
たとえば、
私が組織で役職が上のほうの人であれば、
会社への批評は会社への改善事項になり、
会社のことをよく考えて経営にも明るい人だとまわりから見えることでしょう。
まわりの人間に非協力的というのも、
私が部署を統括している立場であれば、
・無駄な会議はしない。
・計画的な時間の使い方を徹底させる。
・社内の無駄をなくすため強いリーダーシップを発揮できる人
とうつったことでしょう。
だけど、私には部下がいなかった。
そして、私の部署は会社の中でも花形の営業部門ではなく経費削減側の部署。。。
でね、
私は数秘にハマるくらいにサラリーマン生活を卒業しました。
サラリーマン時代にまわりから
・反抗的
・非協力的
に見られていたその資質は、
フリーランスで仕事するにあたり
仕事をする人の対象が、
〈社内の人間から一般のお客さん〉
に変わることにより、
・反抗的な態度
→ 自分の意見をしっかり持っててブレない人に
・非協力的な態度
→ 時間管理のできる信頼おける人
に見られ方が変わったのです。
つまりつまり、何が言いたいのかって言うと
自分が思っているより
自分をどこに置いて誰に対して仕事をしていくかっていう
環境の力って大きい。
自分を活かせてないのは相手が悪いから。
自分を活かせてないのは自分が至ってないから。
ちがうちがう、
その
(評価されない&自分のやっていることを評価してくれない)
環境に自分を置いているからです。
あなたがもっとお金を稼ぎたいのであれば
もっと稼いでている人に聞きましょう。
あなたがもっとお金を稼ぎたいのであれば
もっと楽しく稼げている人のコツをもらいましょう。
あなたがもっとメニューの単価を上げたければ
大きく上げて売り上げが立っている人に聞きましょう。
上の話は何年か前の話ですが、
環境の大事さは重々痛感しているので
現在、私はモゲさんにメンターになってもらっているし、
3年続けているテニスクラスもより
スパルタメンバーが揃っているクラスへ変更申請を出しましたー!
人からの評価は変えられない。
でも環境は選べますよね。
選べるものをどんどんチェンジしていこう!
それがお金持ちになる近道です♪
どうやっても、ダンナの膝に乗るワンコ。ジェラる。w


