何記事か前に
この記事を書いたのだけれど



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ここで母は

私を黙らせる究極の一言を閃きます。

 

 




 

いつものように私が質問すると

 

母は一言こう言い放った。

 

 

「なんでも、なの!」


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これと同じ言葉を。

一言一句違わない言葉を。



今日コンビニでダンナの口から聞いて

思わず驚いて二度見してしまった。

本人は全く気づかず 真顔





ダ:「 アイス買っていい?」

私:「 いいよ〜。好きなん買い〜や。」


ダ:「やった、やった、アイス嬉しい〜♡ 」

私:「(あまりの喜びように)なんでそんな嬉しいん?(大人やで?アイスやで?おっさんやで?)」


ダ:「 なんでもなの! 」






これ、
11の決め台詞やったんや、、、!




たぶん察するに、

嬉しい理由考えるのがめんどくさいとき
この質問されてることが無意識なとき
言葉でうまく伝えられないとき



そんなとき、彼らはこれを使うんだな、
無意識に。
(このブログ内容を昔、母に確認したら完全に忘れてたから。w 笑)






私、数秘術講座ではよく、

「11の人はそれはそれは見事に聞き流すからね〜。通称、“華麗にスルー” だよ」って言ってたけど、


こ・れ・だ。




言語化苦手と言いながら、

自分の考えや状況をすべて丸くひとつにまとめて
この一言で締めてくる。



やるな!
この言葉のセンスには敵わない。w


そしてそして、
この言葉のことを最近こうしてブログに書いたり
実際に聞いたりしているから、

その意味も追跡調査してみよう グラサン



母とダンナ(数秘11同士)が似すぎてて怖い話は
またいつか書こう。笑




そーんなレジでのお会計は888 ♡