ここ、1年半かな?
私は起業疲れと称して
(これも解決した、完全なる自爆だわ。自作自演w)
ダンナさんに経済的に頼り
頼っているのにエラそーな口を聞き
内観は毎日してるからそれを「仕事してる」と言い張り
「頑張っている」「傷を癒し中」とアピールしながら
その症状を長引かせた。
稼いでないのに物欲は衰えるどころか肥大化し
反対されては私の決まり文句。
「あなたの愛を見せてよ」
いいよいいよと言ってくれることをいいことに
朝はコタツの中から「行ってらっしゃい」。
夜もしんどかったら外食へ。
「私、頑張ってるし」
「私、いつかやるから」 と
安穏と
ダンナに頼りきっていたのはこの私だ。
苦しいふりして(いや実際渦中はそうだったんだけど)
重症なふりして
よしよしと
ゆっくりしていいよのぬるま湯の中で
ポカポカと愛情を確認していたのはこの私。
私のために
働いてくれていること
高価なものを買ってくれること
なんでも許してくれること
しんどいふりして(いや実際渦中はそうだったんだけど。笑)
横目でそこを確認していた。
頑張ることで
愛情を得ていたと勘違いしてきた私だったから。
ありがとう!
確認終了!
私の思ってたとおり!
私の思ってたとおりの人!
私の思ってたとおりの結末!
私は私を進めて行く。
内側ではなくって今度は外側に向かって。
長い長い確認作業、終了。
お疲れ様でしたー!
この長い確認作業に付き合ってくれて本当にありがとう。
これからもよろしくね。
(読んでるか知らんけど。笑)
