養成講座レポ隊初参加のタケです。

 

今回は、相手を通して自分に気づく『パートナーセッション』。

 

笑いと驚きとガッテン続きの1日を、

楽しいこと大好きな『3』の視点でお届けします!

 

 

LP(ライフパスナンバー)の出し方
1978年5月5日の場合、
1+9+7+8+5+5=35   3+5=8
この人のLPは8 
 *11、22、33はマスターナンバーなので、
この数字が出たらストップ

 

 

まずは、レポ隊恒例とも先生のファッションチェック。

 

 

とも先生に聞いた今日のポイントは、

 

『夏らしくならないように、秋っぽさを出した』ところ。

 

ナチュラルカラーでシルエットが美しいトップスとスカート。
ブラウンのショートブーツは細身のベルトで甘さ控え目の綺麗系。

大人カワイイ雰囲気が素敵です。

 

 

 

いよいよ講義スタート。

 

はじめに、とも先生の近況と気づきのシェア。

 

最近受けたセッションと、
過去に受けたセッションを例に出して

情報の受け取り方の違いについて詳しく解説。


みんな真剣に聞き入っています。

 

 

今後、セッションをしていく時に

『価値がある&影響力のある自分に絶望して』

自分の価値を自分で決める大切さを教えて頂きました。

 

開始早々、早くも1絶望!
今日もハイペースで
ポジティブ絶望の山が築けそうな予感がします。
 

 

 

次に、受講生全員が、

前回の講座から今日までにしたことや変化をシェア。

 

前回の講座で「美意識に向かいあう」ことを決めた

りんちゃん(LP5)。

 

(説明するときの動きがキレッキレでつい見入ってしまいます)

 

これまで「恥ずかしい!」と自分に対してNGを出していた

『美』にOKを出して解禁してみたら、とても楽になったようで、

 

「マスカラなに使ってるの?」に答えることすら恥ずかしい!!

 

という状況から、

 

「これ、モテマスカラです!私、ビューラーいらずなんです。毛根強いんで!」と、

 

オチまでつけて余裕で答えられるようになったそうです。

 

面白すぎて、全員が爆笑。
 

 

LPを動かすためのB8を意識してFacebookの友達を増やしていた

ゆうちゃん(LP8)。

 

B(バースデーナンバー)の出し方
1978年5月19日の場合、
1+9=10   1+0=1
この人のBは1

 

(シェアしながらニコニコなゆうちゃん)

 

今までならリアルで会ったことがある人にしか友達申請出来なかったのに、

今は、『自分から行きたくない8の壁』を超えて動いています。

 

この行動には、LP5のいっちゃんも、大きな刺激を受けていました。

 

また、この2週間で

「嫌な人は私がなりたい人」という概念が腑に落とせた!とニッコリ。

 

ゆうちゃんのブログ

 

 

 

家族に向き合う2週間だった、

いっちゃん(LP5)。

 

(ついつい頭を押さえてしまいます)

 

自分で問題を作り上げてることは解りつつもモヤモヤ。
今日のパートナーセッションでも、家族がテーマのようです。

 

いっちゃんのブログ
 
講座の感想

 

 

自分の内面と向き合っていたヒデピィ(LP11)。

 

(イメチェン成功!顔出しまでもう少し)

 

LP11らしい深みのある言葉が印象的。

ある事を新たに理解しなおす2週間だったそうです。

 

ヒデピィのブログ
 
講座の感想

 

 

神社ミッションにチャレンジ中の

よこじ(LP1)。

 

りんちゃんから聞いてはじめたものの、

少しやり方が違っていたようでビックリ。

 

(笑うしかないよこじ)

 

(りんちゃんに説明を受けて撃沈)

 

ヒデピィから、今回と、次回正しい方法でトライしたときの

結果を比較して欲しいと言われて笑顔が戻りました。

 

LP1らしく、オリジナルでバッチコイです!

 

また、この2週間は気づきが多かったようで、

みんなから「すでにご利益出てるね」とも言われていました。

 

よこじのブログ
 
講座の感想

 

 

ここからは「自分が行動できるBの解釈を探して行動してみる」という

宿題についてのシェア。

 

 

数ある数秘術の中でも
tomoro式数秘術は、とにかく『体感』を最重要視しています。

 

自分で人体実験(行動)を重ね、

結果を出していく事で、

数字の使い方や出しかたをお客様に提示できるので、

 

まずは『自分がたくさん行動すること』が大切なのです。

 

全員が、行動してみたことで「意外と大丈夫だった」ということが多く、

新鮮な結果を得られたようです。

 

宿題から体感を得て、気付きをセッションに繋げていけるのも、tomoro式。

これからどんどん新しいチャレンジを重ねていけそうです!

 

 

 

パートナーセッションのレポは後編へ。