まさにこの対峙したときのすごい摩擦、昨日ありました。

文字でのやりとりだったんですけどすごい違和感でした。

 

私はなんでそこまで言われなきゃいけないんだと思って超腹が立ってやることやって主張してやりましたが

(昔だったらきっと泣き寝入りしていた)

 

いま改めて思い出すと、2つのことを感じます。

 

1つ目は、私自身の感情の再配達であるということ。

 

私が昔、我慢して私が悪かったですすいませんでしたってやってきた怒りが再配達されているらしい。

間違いない。感情を遡ると、いくつかそういうトラウマが思い出される。

似た状況下の。

 

なんでこんなに私が苦労して頑張ったのに、最後は私のせいにされて責任負わされなきゃいけないんだ!

っていう怒りの再配達です。

 

2つ目は、相手側も内部でなんか拗れているっぽいということ。

 

私の行動だけではそんな発言出てくるはずもないほどの罵倒が書き連ねられていたことに気付きました。

おかしいな私なぜこんなに一方的に”ありがたい説教”をされているのかな?ってほど。

 

しかも私が今後そのありがたいお説教を聞いて悔い改めることを願ってるらしいです。

いやそんなにお説教されて悔い改めなきゃいけないほど私はあなたに関わってないんですが…?

 

きっと、私のことでストレスの最後の何かが吹っ飛んだんですね。

私が100%原因なんじゃなくて元からその人が自分で別件でストレス溜まってたんでしょう。

それでむかついて私に八つ当たりしているんですね……迷惑。

 

ちょっと客観的に達観してきました。

2つ目がわかって少し落ち着いてきたよ。