はぢめまして♪さっそく小説かかせていただきますね。
ピチチチチチ・・・・・
小鳥が鳴いた。
私はその小鳥の声で目をさました・・・
なんでなんだろう??
今日はやけに起きるのが早かった。
どうしてだろう??
私はあまり眠れなかったんだろうか?
私は、そこまで考えなくていい事を必死で考えていた。
そして、昨日やり残した宿題をやった。
今日は日差しもさしてるし、良い気持ちだなぁ・・・・
そう思っていたらとつぜん、「しずく~~~~ッ!!!!」
というすさまじい怒鳴り声がした。
「お母さん!!どうしたの・・・・ふにゃぁ・・・・」
「何寝ぼけてンの!今何時だと思ってんのぉ・・・!!!」
「う・・・わ、7時半!!!遅刻~~~~ッ!!!!!なんで起こしてくれなかったの!!」
「呼んだよ!でもしずく部屋に鍵かけてんだから!起きなかったんでしょ!!とりあえず、いってらっしゃい!遅れるよ!!!いいの??????」
「いくない!行ってきま~~ッす!」
「はぁ・・・・やれやれ・・・」
私は、なぜよく眠れたのか分かった。
遅い時間までねていたから。
でもそのせいで今私は走っている。
向かい先は、学校。
その時―――・・・
「水野ッ!お前遅刻だぁッ!!理由はなんだ!」
「あのぅ・・・・寝坊でしwあはっ」
すぱこ~~んッ!
頭がじんじんする・・・・
先生の手には黄色いスリッパ。
私は先生にスリッパでたたかれたんだけど、
先生はなんで学校にスリッパを持ってきたんだろ・・・?
まぁ、とりあえず教室にむかって・・・教室の前に立たされる。
日々こんな日常なのであ~る。
紹介し送れましたが、
私の名前は水野しずく♪
学年一のチビで、遅刻しまくりのあふぉな生徒。
んでそんな私をいつもしばきまくる担任の先生、安藤亜紀先生。
安藤先生はなんだかんだいって優しいところもある、いい先生かな。
「しずく~!まぁ~た遅れたんかぃ・・・とほほ・・・」
「亀ちゃんッ!私には遅刻するのが日常なのだよ♪」
この子は亀梨雅。通常亀ちゃん。
そうして椅子に座る・・・「水野ッ!お前昨日オレに水ぶっかけただろ!!そのせいでオレ昨日大変だったんだからな!」
「へぇ~い・・・すみませぇん・・・・」
今の隣の怖い奴は港葵。やけに感じ少ないんだよ・・・寂しくない?
そんなこんなが私の楽しい日常です♪
第1話
どぉでしたか??
素人なので、あまり人気の出る作品はかけませんが、
たのしめたらなぁと思います。
感想よろしくおねがいします。
