日比谷でやっている
ルナ・レガーロ~月からの贈り物~に行って来ましたキラキラ
サーカス的なパフォーマンスを見ながらの食事なのですが、会社で少し安くチケットが買えると言うことで

「こんな機会滅多にないし・・・」と少しリッチなランチを堪能。



今回お料理を用意してくれたシェフは

笠原将弘シェフ。

落合務シェフ。

脇屋友詞シェフ。

辻口博啓シェフ。の皆様。



月をイメージしたお料理とLuna Regaloのロゴの入った食器での食事はリッチな気持ちにさせてくれました。



パフォーマンスも

細いバーの上で飛んだり、空中ブランコで頭のみで自分とパートナーの体重を支えたり・・・というのを

間近で見ることが出来ました。



ただ・・・ね。

このブログを読んでいて感じたかもしれないんですけど・・・・・・・・・


もちろん今回のパフォーマンスすごかったんですよ!

そうそう出来るもでもないっていうのも分かってます!


でも・・・・・

ステージがそんなに広くないこと、

客席との距離が近いということがあって・・・

迫力がある感じではなかったというか・・・・・・・



正直に言うと・・・

一緒に行った母とも話していたのですが

「目が肥えちゃってるよね汗」って。


例えば嵐のコンサートとか、SHOCKとか・・・・・・・

大きな舞台でのパフォーマンスを見ちゃってるから・・・・ね。

ちょっと物足りなさを感じてしまった自分がいました。

ごめんなさい。



でも

落合シェフのお料理とか、自分でお店を予約して食べに行くなんてこと絶対にないので

ちょっと高かったけど行ってよかったなぁキラキラって思ってます。