轟音とともに、ロボットみたいなおっさんがやってきました。


18cm強もあるおっさんです。


寝床のおっさんたちは震え上がりました。


しかし1cm弱のおっさんは、


なつかしのヒーローと勘違いして、喜んで飛びつきました。


18cm強のおっさんは、轟音とともに倒れていきました。


そして大の字に倒れたまま、


「立ちくらみが・・・」とつぶやいていました。




物語は続く。お楽しみに食パン



では水星に戻ります。