10cm弱のおっさんが、夜な夜な徘徊しています。


すごく危険です。


ものすごく危険なことだと、5cm強のおまわりが大声で教えてあげました。


おっさんは仕方なく、ちょっとだけ凹んだ寝床にトボトボ帰っていきました。


それを見た3cm弱のおばはんが、おまわりのことを惚れ直しました。



物語は続く。お楽しみに(・ω・)b



では土星に戻ります。