前回の記事で、落選して落ち込んだ、へこんだと書いてしまった私に、たくさんのあたたかなコメント、ほんとうにありがとうございました。感動しました。
正直、相葉ちゃんの舞台にどうしても行きたい……という気持ちは日々つのっていますが、今ジタバタしても仕方ないですもんね。必ず行けると信じて、やれるだけのことをがんばろうと思います。
気持ちを落ち着けようと、去年の今頃上演されていた「グリーン・フィンガーズ」の自分のレポを読み返してみました。(そんなんで落ち着くのか??)
蛇足になりますが、こないだキューちゃんとも言ってたんだけど、このとき「FC特典受付」というのがあって、当選者であるキューちゃんが受付をすませているのですが、コレって結局なんだったんだろう??
あとから花の種でも送られてくるんじゃない?なんて思っていたのですが、なーんにもなかったような……
それにしても私、ずいぶんレポ書いてますね~、すごい量でびっくりしました。このとき仕事とかどうしてたんだっけ?? 思い出せません(笑)。
よっぽどうれしかったんですね。前振りが長すぎてなかなか本題(舞台の内容)に入れないくらいだもの。誤字も多くて赤面しました。(あえて訂正はしませんが)
こんなブログに、みなさんよくおつきあいしてくださったと思います。感謝
読み進めながら、そうそう、こんなふうだった……となつかしく情景が思い出されました。
「可能性に挑戦することが大事なんだ。闘わずしてあきらめるな。逆境こそが味方だ」
というファーガスの言葉に、うるっと涙したりして。
本当に、嵐の舞台、DVDにしてくれればいいのにってファンみんなの強い願いなのにね。
大野君が1本あるだけですよね?(逆になんでコレだけDVD化したのか?)
これだけ激戦なんだから、それくらいしてくれたっていいのに。間違いなく売れまっせ~、ジャニさん!
DVDが無理なら、BSで一度でも放映してくれないかな。
さて、今日は仕事の合間に本屋を徘徊して雑誌チェックしてきました。
ドル誌をひととおり閲覧してぐふふふふとにやけたあと、男性誌コーナーに平積みされてる「メンズ・ノンノ」を立ち読み。
嵐オン・モード!
ってことで、クールな嵐さんたちの面々。笑わないんだよ、モードだから。
テキストらしいテキストはなし!
あるのはあくまでもお洋服の着こなしに関するキャプションのみ。
メンバーについても、ひとことコメントのほか、それぞれのプロフィールと軽い近況があるだけです。
こ、これが「ザ・ファッション誌」なんだわ!と妙に感動しました。
表紙+見開きで3パターンの6ページ構成。お洋服も4回お着替えしてます。
相葉ちゃん、また難しいお洋服をちゃんとスマートに着こなしてたけど、やっぱり「白い半そでTシャツにスリムジーンズ」っていうのが一番よかったなぁ
ベルトもかっちょいいよ!!
なんていうか、もう……
抱きしめて!!

っていうね、あらわになったあの腕と胸板ね。好きだわ、好き好き。
確信的にセクシーポーズとられるより、私、こういうほうがもだえるわ。
さりげなく下向きな感じもナチュラルで、あああ。
男の子に向けて……って思うと、嵐君たちも表情の作り方が違うんでしょうね。全員、甘さがなくて。
でも男の子だって、笑ってる嵐を見て「楽しそうだな」「嵐っていいな」と思ってるはずなので、一枚くらい笑顔があってもよかったと思いますが。
最近の男子は「かわいいもの」にもアンテナ張ってると思うし。
なんにしても、男性誌に進出していくのはファンとしてもうれしいです。
これからまた、舞台誌で相葉マガジンラッシュが始まるんでしょうか。
今回は普通の青年(しかも日本人)の役だから、どちらかというと自然な相葉ちゃんが見られそう。
ラブストーリーってことで、いろんな雑誌で恋愛について語る(語らされる?)んだろうな~。
誌面に「美智子」って名前も踊るよ。紙の上で相葉雅紀とコラボだよ。
そうえば、グリーンフィンガーズは劇場名が私の苗字なので、そのときもコラボでうれしかったんだよな。
相葉ちゃーん、お肉いっぱい食べて!
あんまり自分を追い詰めないで!
私は花粉症じゃないからわからないけど、5月って、花粉どうなんだろ? だいぶ落ち着いたころ?
くれぐれも、体に気をつけてね。「グリーン・フィンガーズ」でステップを踏み、「マイガール」で不動の人気を手にした「役者・相葉雅紀」のご活躍を、心よりお祈りしております。