コメントをチェックしようと思って携帯でこのブログを開き、

前回の記事を見ようとしたら


ご注意

この記事には一部、18歳未満のお客様にはふさわしくない

言葉・表現が含まれている場合があります。閲覧する場合は

「はい」を押してください。


という警告文がいきなり出てきまして(;^_^A


すみません、

同じのが出ちゃった方もいらっしゃったかと思います。

おそらく、豆太の発する言葉の

「ち」がつく3文字に反応したかと思われます。

まんなかを○で伏字にまでしたのになぁ。

なので、そこの3文字だけ削除させていただきました。

ご迷惑をおかけしてすみません。

当ブログはエロサイトではありませんので、

安心してまたどうぞいらしてください。


しかし、18歳未満にはふさわしくないって……

5歳児の発言なんですが。汗



さて!

+actです。いやもう、私なんぞがココに書くのもはばかれます。

全国の翔担のみなさあ~ん、

ご無事ですかああああ????


火曜日、翔担の嵐友キューちゃんから

「friendship様。+actはご覧になられましたでしょうか?

まだでしたら、ぜひご覧になってください。

櫻井翔がとんでもない事になってます!

わたくし、失禁寸前です」という携帯メールが。


もうね、

いつもの「○○ちゃん(私の本名)」宛てじゃないかんね。

あくまでも「friendship」宛てのメールだかんね。

どれだけ嵐度が高いかって話ですよ。

ええ、もう、拝見させていただきましたよ。


ぐわ~っ!!


こ、これっ、


だ、だ、だ、

誰ダレだれ~~~!!!??

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


あわわわわわ、


やばいやばいやばいやばい……


こ、この写真こそ18禁じゃありませんかっ!

豆太の「ち」発言なんて、カスです!

う~、こんな刺激の強いモノ、

わたしゃ、しばらく口にしてなかったよ。げほ、ごほ。

もはやエロを超えています。アートです。

うそです。相当エロいです。それでいいんですっ!


はー、こんなの買えませんでしたよ。

なんというか、

「親友(キューちゃん)の彼氏に欲情してしまった!」

みたいな罪悪感が。

ああ、こんなこと書いちゃうと、また警告文出るかな。

ん?

翔君は、私にとって親友の彼氏でもあるけど、

彼氏(相葉ちゃんね、相葉ちゃんっ!)の親友でもある……

いやいやいや、ますますダメダメダメっ!!ブー!ばってん!!

っていうか、今さらだけど、

ということはワタシたち4人、グループ交際可??

きゃ~きゃ~きゃ~(///∇//)


さて、そんな相葉ちゃん、「美人計画HARuMO」に登場。

年末に発行された雑誌なので、もう残り少なかったのを

かろうじてゲット。よ、よかった、まにあって……。


失礼ですが、この雑誌、知りませんでした。

美人計画というからにはファッション誌なのかなと思ったら、

どちらかというとヘルス系みたいですね。

ファッション誌コーナーを探したけど、ない……だけど

店員さんに聞くのは恥ずかしい……という方、

ヘルス関係の雑誌コーナーもチェックしてみてください。

結論からいって、相葉ちゃんの記事、すっごくイイです!


写真もとても素敵でしたが、テキストが良かった。

インタビュアーの方の誠意がすごく伝わってきました。

礼儀正しさの中に、書き手の相葉ちゃんファン的な要素も見えて。

そして、このライターさん、相葉ちゃんの言いたいことを

引き出すのがとても上手だと思いました。


無断転載は違法なのでまずいかもしれませんが、


「相葉さんは、熱い思いをほとばしらせるでもなければ、

笑顔でよどみなく解説するでもない。

首をかしげたり、天を仰いだりしながら、

言いよどんだり、言い換えたりしつつ、自分の気持ちに

ぴったりの言葉を探しあてる」


という文章、すごくリアルな相葉ちゃんを感じました。

テンション高めの明るい相葉ちゃんも、

おどけてる可愛い相葉ちゃんも、それはそれで本当の姿なんだろうけど、

実際の彼はこんなふうに不器用で一見ぶっきらぼうで、

ありきたりでテキトーな言葉でその場をごまかしたりできなくて、

自分の気持ちを伝えることに真摯な人なんだと思う。


そして、もうひとつ、印象的だったのが

中学生のころに、お母さんから

「(彼女でも友達でも)自分にプラスになる人とつきあいなさい」と言われ、

「かあちゃん、つきあう相手は損得で選ばないよ、

自分で決めるから口ださないでくれ」と反発したというエピソード。


反抗期がなかったとか、家族と仲良し、母ちゃん大好き、の

相葉ちゃんのこのお話には、ちょっと感動してしまいました。

ちゃんと自分の意志を持って、おかしいと思ったことにははっきり抗う。

こんな少年時代が相葉ちゃんにもあったんだ、とうれしかったです。


あと、「最近、『嵐来てるね!』って言われるけど、

仕事に対する姿勢も取り組みも、デビュー当時と変わってない。

コンサートの会場が大きくなったり、出演番組が増えたのは、

環境の変化であって、変わったのは僕たちじゃない」

という内容の相葉ちゃんのコメントも、すごく納得させられました。

「1年目から、嵐、来てるぞって信じてやってきたから、

ここ数年のことだとは思っていない」とも。

エライ! そうそう、そうこなくっちゃね。

相葉ちゃんの中にある野心が見られて、私は満足でございました。


テキストの半分が舞台のことで、

グリーンフィンガーズの告知もあり。

もう、相葉マガジンラッシュがスタートしかけています。

同時進行で翔ちゃんも。

しばらく、雑誌業界は「グリーン・ヤッター」の嵐となりそうですね。

のぞむところよ!!o(^▽^)o