シールダー始動 | -精霊歌-

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廃人の廃人によるラテールプレイSS日記。

気が付いたらオレはここに立っていた。

パンツ一丁でシールダーが語れるかと思った背後がさっそく課金してくれたぞ。
キサラ.
ああ、自己紹介が遅れたな。

オレはキサラ。念願のシールダーって奴だ。

どんきっきか片手剣か迷った挙句こっちにしたそうだ。

シッシッて音がたまらねぇらしくてな。

だから早速ブレイクと竹切り覚えたぞ。

このレベルでどこまでいけるか試してみたら、グリーンウォーキーまでは余裕で倒せることを知ったぞ。

適当に倒してレベル上げながらエリアスまで行ってまたこんな無駄なことをしやがった。
キサラ.
目指せカヲルくんとかなんとか訳わからんことを言っていたな。

ま、そんなどうでもいい奴のことは放っておいて狩りするか。

キサラ.
火力ないしミス多いけどそれでもなかなか硬い。

さすがはシールダー、みんなを率先して守る職だな。;

…今不遇って言った奴出て来い。



キサラ.
滅多なことじゃ座ることもないだろうが、まぁサービスショットってことで。




キサラ.