幼稚園の運動会が近い。
しかし次女は鼻垂らして微熱っぽい![]()
こんな時、以前の私ならば、幼稚園休ませようか、靴下はいていけ、上着きとけ、などと色々ドタバタしてました。
次女は、体温計で熱を測ろうとすると「イヤイヤ!!」と逃げる。
靴下履いていけ、というと草履で裸足でいく、と断固反対。
上着きて!というと、手で持っていく。
熱上がりそうだから休もうか?との話を耳を塞いで聞こえないふり。
とにかく、運動会に燃えている![]()
何が何でも幼稚園休まずに行って練習したい![]()
気迫が伝わってきます。
よし。この子の生命力を信じよう。
いつも通り登園すること2日間。
めちゃめちゃ元気ですやん![]()
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そう。
先手先手で心配して子どもの生命力を削いでいたのは私。
今回、はっきりとわかりましたね。
子どもはちゃんとわかっている。
これ、昔から知っていたけど、できなかったんだよな〜。
なぜできなかったって?
それは、自分を信じてなかったから!ですよぅ![]()
子どもを信じたいお母さん!
まずは自分を信じてケロ![]()
ちなみに、長女は昔の私の生き写しのように、妹の先々を心配して怒っているので、次は長女との関係を整えに行って参ります!